昨日、自分史書いて力尽きてしまった。。。笑
つかれた~。
というわけで高校編です。
高校は、どうだったろう。
基本男の子を好きだった。かな。
教師をすきだったりもしたけど。
2、3年はタレントさん(女性)のファンとして、めっちゃDVDや書籍を集めながら、
先生好きをゆるーくやってた。
あ、途中女の先輩も少しの間好きだった。
1年は、好きな男の子がいたんだけど(個性派、身長低い子だった。可愛かった。)、その子には好きな子がいて、軽く失恋状態の時に先輩(男)に告白されて、
なんとなく付き合い始めた。
正直、その先輩のことはよく知らなくて、
向こうもまおのこと見かけただけ、てな感じで
「なんでなの?」ってのが一番の感想だったんだけど、
落ち込んでた時期だし、
「まぁ、そのうち好きになるよね~」って軽い気持ちでOK。
だって、それまで男女関係なく好きだったし。
誰でも好きになれるんじゃないの?って。
これが間違いでした。笑
先輩はまおの女の子っぽいとこが好きらしく、
まおもそれに応えるべくできるだけそれらしくしてたのだが。。。
苦痛すぎて。。。笑
ノイローゼってこうやってなってくんだろうな。って初めて実感した。
「一緒に帰ろう」とか、「電話していい?」がいやでいやで。
全然好きにならんやん!笑
先輩とは一か月でお別れしました。
結構自分責めたね。
なんか申し訳なくて。
というわけで、
「男子と付き合うの無理なんだ」
という考えが生まれ、
高校時代はそーゆーの避けて生きてました。
その代わり、
女子たちに甘え、可愛がってもらった。
ちょっと今と性格違って、高校時代の友達と遊ぶと
どう振る舞って良いのかわかんない!笑
高校では「男子と付き合うの無理」って思ってたのが、
卒業してからは「好きじゃない人と付き合うの無理」なって、
今では「女の子扱いがいやだったのでは?」と考えるようになった。
女の子扱いしてもらってうれしいのは女の子からだったな。その頃。
全然自分のことわかってなかった高校時代でした。