まおセクマイ日記 -14ページ目

まおセクマイ日記

まおの日記。ゆるーくやってく予定。セクマイです。

昨日、自分史書いて力尽きてしまった。。。笑

つかれた~。



というわけで高校編です。



高校は、どうだったろう。

基本男の子を好きだった。かな。

教師をすきだったりもしたけど。


2、3年はタレントさん(女性)のファンとして、めっちゃDVDや書籍を集めながら、

先生好きをゆるーくやってた。

あ、途中女の先輩も少しの間好きだった。



1年は、好きな男の子がいたんだけど(個性派、身長低い子だった。可愛かった。)、その子には好きな子がいて、軽く失恋状態の時に先輩(男)に告白されて、

なんとなく付き合い始めた。


正直、その先輩のことはよく知らなくて、

向こうもまおのこと見かけただけ、てな感じで

「なんでなの?」ってのが一番の感想だったんだけど、

落ち込んでた時期だし、

「まぁ、そのうち好きになるよね~」って軽い気持ちでOK。


だって、それまで男女関係なく好きだったし。

誰でも好きになれるんじゃないの?って。


これが間違いでした。笑


先輩はまおの女の子っぽいとこが好きらしく、

まおもそれに応えるべくできるだけそれらしくしてたのだが。。。


苦痛すぎて。。。笑


ノイローゼってこうやってなってくんだろうな。って初めて実感した。

「一緒に帰ろう」とか、「電話していい?」がいやでいやで。

全然好きにならんやん!笑


先輩とは一か月でお別れしました。


結構自分責めたね。

なんか申し訳なくて。


というわけで、

「男子と付き合うの無理なんだ」

という考えが生まれ、

高校時代はそーゆーの避けて生きてました。


その代わり、

女子たちに甘え、可愛がってもらった。


ちょっと今と性格違って、高校時代の友達と遊ぶと

どう振る舞って良いのかわかんない!笑





高校では「男子と付き合うの無理」って思ってたのが、

卒業してからは「好きじゃない人と付き合うの無理」なって、

今では「女の子扱いがいやだったのでは?」と考えるようになった。


女の子扱いしてもらってうれしいのは女の子からだったな。その頃。



全然自分のことわかってなかった高校時代でした。