バカでお下品でだけど、たまに?ぽろり(ほろり ではないので注意)
古谷実の初連載作品にして、代表作大爆笑ギャグマンガ。
現在も週刊ヤングマガジンに「シガテラ」が連載中のはず。
路線はかなりかなり、というか笑いを完全に排除したリアルなシリアス系になってますけどね。
著者: 古谷 実
タイトル: 行け!稲中卓球部 (1)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (2)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (3)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (4)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (6)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (7)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (8)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (9)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (10)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (11)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (12)
タイトル: 行け!稲中卓球部 (13)
あらすじ、ストーリーは関係ないかなこの漫画。
ちょうど私も中学生で、すっごいブームだったのを覚えている。
笑いを耐えるのは不可能。
思い出すだけで吹く。
最初の方は絵も頂けないし、キャラも中途半端に立ってたんだけれど
巻が進むにつれて、キャラの個性乱立。下ネタ上等、周りはお構いなし。
絵もはっきり分るほど上達していきましたしね。
あと女子も普通に読んでたのは、今思うとすごいなと思う。
まず一読お勧めしますね。
ギャグのセンスがすごすぎる。
昔をも思い出す懐かしい一冊