ケニアでサファリ
いよいよ最後のマサイマラ動物保護区
いよいよ最後のマサイマラ動物保護区
ナクル湖国立公園からマサイマラ動物保護区まで
悪路を走りこと6時間
再びパンクありの苦行
ようやく
マサイマラに到着
フィグツリーロッジ(空いてました)
レセプションからロッジまで遠いけど
悪路を走りこと6時間
再びパンクありの苦行
ようやく
マサイマラに到着
フィグツリーロッジ(空いてました)
レセプションからロッジまで遠いけど
樹の上に登れるのがサイコー
ここで2泊
夕方のサファリ
チーターが獲物を狙っています
ハンティングを見ることができました!
走るのも逃げるのも速過ぎて写真には収まりませんけど
こちらが御馳走の皆さまです
誰も捕まらなかったみたい
ヨカッタネ?
ロッジに戻って
ハンティングが見られた興奮と勢いで
オプションのナイトサファリ(一人50ドル)も申し込んじゃいました
20:30から2時間ほど
ハンティングが見られた興奮と勢いで
オプションのナイトサファリ(一人50ドル)も申し込んじゃいました
20:30から2時間ほど
夜もシまウマがいるよ
この他
ジャンピングなんとか、
レオパルド(豹)なんかが見られました
ロッジに戻った後
マサイ族のガイドさん達と焚き木を囲んでココアタイム、美味しい
マサイさんに
写真を撮って送ってくれと頼まれましたので、ご一緒に
翌朝のサファリ
ここは気球で空からもサファリ出来るんですけど
落ちたら困るので(料金が高いから)
これは
象のウンチ
踏むとタイヘンです
この日もハンティングが見られそう
ライオンもたくさん逢いました
平気でサファリカーのそばを通りすぎて行きます
もう
慣れちゃっているのですね
ニンゲンは手を出さないと
自然と共存?
かっこいいけど
メスライオンばかりなんです
ハンティングも見られたし
ケニアに来て
まだ見ていないのは
オスライオンだけ
ケニアに来て
まだ見ていないのは
オスライオンだけ
オスライオン見たい!
ガイドさんはパパライオンと叫びながら探しまくります
ガイドさんはパパライオンと叫びながら探しまくります
けど
オスライオンは見つからず
オスライオンは見つからず
ロッジに戻って
ツリーの上でノンビリ
空いているので貸し切り状態
ツリーの上でノンビリ
空いているので貸し切り状態
樹の上のテラスで
黒人さんの給仕さんにビールを注いでもらって
極楽極楽
ビールを飲みながら本を読んでくつろぎます
(この時の給仕さんが、記念にビールのラベルだけたくさん持ってきてくれました
収集家じゃないんですけど、ありがとう)
最後のサファリ
オスライオン探しの最後の機会
まずマサイ村を訪ねる予定だが、
村に男がいないということで翌日に出直すことに
早めにサファリへ
オスライオン探しの方が優先!

途中でサファリカーがトラブル
公園内で外に出てはイケナイのですが
非常事態なので特別に?
自分の足で大自然に立つとちょっと興奮
またライオン家族に遭遇
メス2頭、子供2頭
でもオスライオンはいない

じゃれじゃれ
散々探しても
やっぱりオスライオンはいない
やっぱりオスライオンはいない
もう暗くなり
あきらめ掛けた頃
あきらめ掛けた頃
奇跡が起きました
オスメスのライオンペアを発見!

本当に
もう帰る途中の出来事
ラッキー♪
大感激
去りゆく姿が
またカッコいい
ケニアに来て良かった
夕食後
焚き木を囲みながらエリック氏(ガイド)とデビッド氏(ドライバー)と歓談
もう明日は帰国日なんです
オスライオンも見つけてくれてありがとう!
焚き木を囲みながらエリック氏(ガイド)とデビッド氏(ドライバー)と歓談
もう明日は帰国日なんです
オスライオンも見つけてくれてありがとう!
昼間も遊びに来たマサイの兄ちゃんが
夜も来ました
ウチの奥さんを誘惑しに来たみたいで困ります(爆)
ケニアの旅
次がようやく最終回帰国編ですけど
おまけもあります
次がようやく最終回帰国編ですけど
おまけもあります