また竜王峡に行ってきました!
早朝して
浅草駅発6:20のお得な快速列車
紅葉シーズンの土曜日なのに意外と空いています
浅草駅発6:20のお得な快速列車
紅葉シーズンの土曜日なのに意外と空いています
天気予報通り晴天で暖かいのですが
栃木県に入るあたりで
すごい濃霧
おかげで列車は10分遅れ
栃木県に入るあたりで
すごい濃霧
おかげで列車は10分遅れ
本当は
鬼怒川温泉あたりの紅葉をちょこっと見てくるつもりだったのですが
奥さんの強い希望で
昨年に続いて竜王峡まで
乗った快速列車もちょうど野岩鉄道会津田島行き車両だったので
鬼怒川温泉あたりの紅葉をちょこっと見てくるつもりだったのですが
奥さんの強い希望で
昨年に続いて竜王峡まで
乗った快速列車もちょうど野岩鉄道会津田島行き車両だったので
龍王峡駅
ホームからかなり紅葉が期待できます!
(ここは「龍王峡」駅)
さっそく鬼怒川の渓谷に降りていきます
竜王神社から見た姿見の滝
その先の虹見橋が工事中ですが
通行に支障なし(ペンキ塗りたて注意)
虹見橋からの紅葉
昨年は
台風被害で川の向こう側(写真左側)に渡れなかったのです
今回は?
川の向こう側に渡れます!歩けます!
朝日が浴びて
美しすぎる紅葉の散歩道
紅葉とエメラルドグリーンが素敵
眺めのいい場所から
虹見橋を振り返ります
紅葉の美しさはお天気次第、サイコー!(笑)
川治温泉側
紅葉が水面に映えます
散歩道の木道もいい感じ
滝がたくさん見えます
虹も出ています
湿地帯もサイコー
むささび橋を渡って対岸に戻ります
山には真っ赤な紅葉も点在
合流部近くにある
水芭蕉の群生地の紅葉
昨年は
このむささび橋から先の渓流沿いは通行止めでした
でも
ロープが張ってあるだけで
歩いてくる人もいるので行っちゃいました(汗)
今年は
完全に修復しているみたいなので
行ってみましょう!
このむささび橋から先の渓流沿いは通行止めでした
でも
ロープが張ってあるだけで
歩いてくる人もいるので行っちゃいました(汗)
今年は
完全に修復しているみたいなので
行ってみましょう!
鬼怒川渓流沿いをさらに歩きます
ここは昨年
橋が落ちていた場所
崖下を這って歩きました(笑)
ここも土砂崩れ箇所
ちゃんと修復されています
そして白岩半島の付け根
昨年はここで厳重な通行止めだったので
やむなく山を登って迂回を余儀なくされました
今回はウエルカム
昨年はここで厳重な通行止めだったので
やむなく山を登って迂回を余儀なくされました
今回はウエルカム
「竜王峡」自然研究路案内図
ここから白岩半島一周お散歩リベンジ開始!
楽しみ~
さっそく
こんな修復個所
昨年はここが崩壊していたのかしら
紅葉きれいですけど
川がきれい
ここは河原に降りてみましょう
河原でノンビリ
快晴の紅葉
昨年歩けなかったルートも歩けて
来てよかった
では
散策路に戻ります
ここまで来たら川治温泉駅まで歩いちゃいましょう
楽し過ぎる白岩半島も付け根に出て
この後は昨年歩いたルートと同じ
この先は山の影に入ってしまうのですが
昨年は午後は曇天
今年は午後も晴れていて、また感じが違います
この後は昨年歩いたルートと同じ
この先は山の影に入ってしまうのですが
昨年は午後は曇天
今年は午後も晴れていて、また感じが違います
昨年の
衝撃のがけ崩れ現場は
ちゃんと修復されていました
大きな橋
昨年は路盤にグレーチングしかなくて真下が丸見えでしたが
今年はいちおう板が敷いてありました
サービス向上?(笑)
今回は午後も晴天なので紅葉満点
3連続トンネルをくぐります
トンネルを抜けるとそこはまたトンネルと紅葉でした
ダムに到着
ここが川治温泉駅
この先の川治湯元駅までは昨年歩いているので
今年はここまで
少し急いで川治温泉駅に到着しましたが
上り列車は20分遅れでした、ちゃんちゃん(笑)
行きは快速でしたが
帰りは各駅停車でした(汗)
ちょいと疲れたみたい
二子玉川で途中下車して夕食食べて帰りましたとさ
帰りは各駅停車でした(汗)
ちょいと疲れたみたい
二子玉川で途中下車して夕食食べて帰りましたとさ
でも
とにかく鬼怒川じゃなくて
竜王峡までもう一度来て良かったです
とにかく鬼怒川じゃなくて
竜王峡までもう一度来て良かったです
明日の天気も快晴らしいですから
お勧めです!
お勧めです!
この日の東武鬼怒川線の線路の話はまた今度
さて
今回のブログ記事を書くまで気が付かなかったのですが
駅の名前は「龍王峡」駅
現地の案内は「竜王峡」
ネットでいろいろ調べてみましたが
この二つが完全に混在しています
なので
昨年の記事は龍王峡で
今年の記事は竜王峡です
今回のブログ記事を書くまで気が付かなかったのですが
駅の名前は「龍王峡」駅
現地の案内は「竜王峡」
ネットでいろいろ調べてみましたが
この二つが完全に混在しています
なので
昨年の記事は龍王峡で
今年の記事は竜王峡です
昨年の龍王峡の災害自己責任記事はこちら