王ヶ頭ホテルの贅沢な旅3
二日目朝食後はお散歩三昧
王ヶ頭からアルプス展望コースを経て美ヶ原高原美術館まで歩きます
王ヶ頭からアルプス展望コースを経て美ヶ原高原美術館まで歩きます
いい天気に、いいお散歩道
振り返ると
王ヶ頭ホテル
鉄塔がカッコイイじゃありませんか
時々、年季の入ったホテルバスが走ります
崖から張り出した場所がたくさんあって
ポーズを撮って写真撮影しているとちっとも先に進みません(汗)
山並みの合間に諏訪湖も見えますよ!
平坦な道もいいです
牧場に出ました
空が青い
天気予報が外れて本当に良かった
塩くれ場
牛さんにお塩をあげる場所
かわいい牛さんですが、みなさん和牛コース?
美しの塔
あまりにも臭いネーミングですが
田園都市線たまプラーザ駅前も同じような地名なので、妙な連帯感
ねころび広場
牛さん気分が味わえます。もぅ~
青い空
美ヶ原高原
本当に来てよかった♪
山本小屋エリア
ここまでは下から一般車も上って来れます
以前は路線バスもあったのですが
いまでは
ホテルの送迎バスに頼らないと交通手段がありません
だから高くても泊まらないとね…
ここから牛伏山(高原の東側)
美ヶ原高原を一望
ちょっと説明すると
右端が王ヶ頭ホテル
あそこから歩いて来ました
手前に
ホテル山本小屋
(こちらは半額で泊まれるけど…)
左端が
山本小屋ふるさと館
(これは王ヶ頭ホテルの姉妹宿でボロイのに高い?)
ちょっと説明すると
右端が王ヶ頭ホテル
あそこから歩いて来ました
手前に
ホテル山本小屋
(こちらは半額で泊まれるけど…)
左端が
山本小屋ふるさと館
(これは王ヶ頭ホテルの姉妹宿でボロイのに高い?)
牛伏山の向うが
美ヶ原高原美術館
入場料1,000円(100円割引券あり)
美ヶ原高原美術館
入場料1,000円(100円割引券あり)
浅間山が見えてくると
そこが美術館と駐車場
美術館はガラガラですが
併設の道の駅は大盛況
併設の道の駅は大盛況
この美術館、外から丸見えなんです…
贅沢な旅ですけど
費用対効果はやはり気にします
というか
外から見えるモノにわざわざ金を払うのは精神的苦痛を伴います
費用対効果はやはり気にします
というか
外から見えるモノにわざわざ金を払うのは精神的苦痛を伴います
むしろ
入場料1,000円のモノを
外から見てしまう贅沢を選択しました!
入場料1,000円のモノを
外から見てしまう贅沢を選択しました!
それでは
外から見えてしまう贅沢な芸術をお楽しみください
外から見えてしまう贅沢な芸術をお楽しみください
前衛芸術?の数々

箱根にあるやつと同じ?

ライオンさん調教(作品タイトルが分かりませんのでテキトーに)
怖い少女

しまうまさん(カワイイ)

山と一体となった光景
広い駐車場から丸見え
屋外展示場は2のゾーンに分かれています
ビーナスラインという歩道がない道路に沿って歩くと
高い場所から、またも芸術が丸見え
高い場所から、またも芸術が丸見え

お尻丸出し
哀愁のフジサンケイグループ

浅間山に向かって、ぴょん

なかなか芸術的
注目の巨大モニュメント、落ちると痛い
こちらのゾーンは
中よりも
むしろ外からの方が良く見えるんじゃないかしら?(爆)
中よりも
むしろ外からの方が良く見えるんじゃないかしら?(爆)
レンゲツツジの群生地の丘がありました
登ってみると
登ってみると
美術館の芸術が一望できます
贅沢ですなぁ
美術館の写真多すぎです。選べない~
我が家はこいいう前衛芸術?好きみたい(でも外からで十分)
我が家はこいいう前衛芸術?好きみたい(でも外からで十分)
さて戻ります
途中の山本小屋から王ヶ頭ホテルまで
ホテルバスを利用できるのですが
歩かなくちゃ勿体ない(笑)
ホテルバスを利用できるのですが
歩かなくちゃ勿体ない(笑)
さらにちょっと寄り道(茶臼山に向かう道)
牧場の中を歩けるんですよ
まるでイギリスのフットパスみたい
さんざん歩き回って
ホテルに戻りました
(9:30に出て戻りは16:00、楽しかった~)
ホテルに戻りました
(9:30に出て戻りは16:00、楽しかった~)
贅沢な旅はこれからが本番!
(続く)
(続く)