アンコールワット旅行記その2
アンコールトム
アンコールワットの分家みたいな名前ですが
こちらの方が楽しい遺跡がたくさん点在しています
こちらの方が楽しい遺跡がたくさん点在しています
初日の午前中
ホテル朝食食べた後10時出発と言われましたが
それじゃ勿体ない
朝9時出発に繰り上げ(それでも廻りきれませんでした、汗)
ホテル朝食食べた後10時出発と言われましたが
それじゃ勿体ない
朝9時出発に繰り上げ(それでも廻りきれませんでした、汗)
観光の拠点
シェムリアップの街から
トゥクトゥクに乗って
風が気持ちいいです
シェムリアップの街から
トゥクトゥクに乗って
風が気持ちいいです
アンコールワットの濠の脇をまっすぐ北に進めば
すぐに門が見えて来ます
すぐに門が見えて来ます
南大門
(アンコールトムの入り口)
(アンコールトムの入り口)
門の上の「お顔」が面白いでしょ?
おまけに車までそのまま通れるのです!
入場料はアンコールワットと共通
この早朝に3日間分40ドルも払っています。たくさん見なきゃ損
こちらも周囲に濠がめぐらしてあるので
橋の欄干が彫像になっていて、ちょっと面白い
サルもいたずらし放題
初日は
この面白い門の下をトゥクトゥクで通り抜けてしまいました
これはイケマセン
この面白い門の下をトゥクトゥクで通り抜けてしまいました
これはイケマセン
ということで
翌々日
また来ました南大門
(こういうのは自由な個人旅行のいいところ♪)
翌々日
また来ました南大門
(こういうのは自由な個人旅行のいいところ♪)
今度は
壁の上に登って「お顔」と記念撮影
壁の上から見たところ
トゥクトゥクの群れが続々とやって来ます
アンコールトムの中は広いのです
南側(南大門)から入って
中心の寺院(遺跡)まで結構距離があります
トゥクトゥクでそのまま進みますが
中心の寺院(遺跡)まで結構距離があります
トゥクトゥクでそのまま進みますが
象さんに乗るツアーもあります(商魂たくましいねぇ)
ちなみにバイタクと呼ばれる交通手段もあるそうですが
いまではトゥクトゥクの方が主流
アンコールトム遺跡の中心に到着
バイヨンと呼ばれる寺院
周囲の回廊には
お決まりの壁画
でもワットに比べると分かりやすい(ワニに食べられてます?)
お決まりの壁画
でもワットに比べると分かりやすい(ワニに食べられてます?)
ここが有名なのは
その内側の回廊に多数点在する
その内側の回廊に多数点在する
ものすごい「お顔」
多数の四面仏塔
これが周囲の森林の緑とよく合います
「お顔」はすべて微妙に表情が違います
近くで記念撮影できるところは大混雑
ここは本当に面白いです
飽きない(笑)
初日もずいぶん居ましたが
翌々日にも再訪しちゃいました♪
飽きない(笑)
初日もずいぶん居ましたが
翌々日にも再訪しちゃいました♪
でも
そろそろ
次の遺跡に進みましょう
そろそろ
次の遺跡に進みましょう
バイヨ~ン♪
またね~♪
またね~♪