アンコールワット5日間の旅に出かけておりました
現地は乾季、暑くなくて
一番の観光シーズンでございます
現地は乾季、暑くなくて
一番の観光シーズンでございます
ソウル乗換の超格安ツアーなので
実質現地は3日間
でも
完全フリーなので
遊び方は自由自在?
実質現地は3日間
でも
完全フリーなので
遊び方は自由自在?
では
さっそく始まり~
さっそく始まり~
自宅を8:30に出て
成田空港13:30発の飛行機、
ソウル仁川空港乗り換え(3時間)、
現地シェムリアップ空港着22:40
ホテルに着いたのは0時近く
時差マイナス2時間なので、
自宅から18時間くらいかかったわけですね(汗)
(ちなみに直行便はありません~)
成田空港13:30発の飛行機、
ソウル仁川空港乗り換え(3時間)、
現地シェムリアップ空港着22:40
ホテルに着いたのは0時近く
時差マイナス2時間なので、
自宅から18時間くらいかかったわけですね(汗)
(ちなみに直行便はありません~)
ホテルに着くとさっそく
フロントで翌日の移動手段を手配
フロントで翌日の移動手段を手配
翌朝は朝日を見に行きます
ホテル出発4:30!
寝る暇ないじゃん!
ホテル出発4:30!
寝る暇ないじゃん!
トゥクトゥクと呼ばれる
現地の交通手段(バイクの後ろに2輪車の座席が付いている)
現地の交通手段(バイクの後ろに2輪車の座席が付いている)
早朝
真っ暗な中を
かの有名なアンコールワットへ向かってGO
真っ暗な中を
かの有名なアンコールワットへ向かってGO
途中
ちゃんと入場券売り場が開いています
3日間有効で40ドル!
写真も撮られて貼られます
カンボジア最大の外貨収入源?なので管理厳重!
(ちなみに自国民は無料だそうです、笑)
ちゃんと入場券売り場が開いています
3日間有効で40ドル!
写真も撮られて貼られます
カンボジア最大の外貨収入源?なので管理厳重!
(ちなみに自国民は無料だそうです、笑)
本当に真っ暗なのですが
同じ目的の観光客が全世界からうじゃうじゃ
同じ目的の観光客が全世界からうじゃうじゃ
大きな濠を渡って
池の前で根気よく朝日を待ちます
ようやく明るくなって来て
こんな感じ
苦労して待ったのですから
場所を代えて
(見る角度によって塔の見え方が変わってきます)
振り返ると、ものすごい人、人、人
正面参道に戻って
ちょっと中を見学
アンコールワット
あんまり有名なので
はじめて見た感じがしないのですが(殴)
あんまり有名なので
はじめて見た感じがしないのですが(殴)
一旦
ホテルに戻って朝食
料金に含まれていますから食べなきゃ損(爆)
ホテルに戻って朝食
料金に含まれていますから食べなきゃ損(爆)
この日は
朝日→アンコールトム→タ・プロム→アンコールワット→夕日
という超過密スケジュールをお願いしていました
朝日→アンコールトム→タ・プロム→アンコールワット→夕日
という超過密スケジュールをお願いしていました
あちこち回って
アンコールワットに戻ったのは16:00
夕日の名所に行くか
アンコールワットの中を見るか
アンコールワットに戻ったのは16:00
夕日の名所に行くか
アンコールワットの中を見るか
迷いましたが
とりあえずアンコールワットに来て
アンコールワットの中に入るのは必須でしょうから
こちらを優先
とりあえずアンコールワットに来て
アンコールワットの中に入るのは必須でしょうから
こちらを優先
アンコールワット
濠で囲まれ
建物は外側から
第一回廊
第二回廊
第三回廊
この第三回廊が入場制限があるとかで
とにかくそこを目指します
ここの急階段がタイヘンという前評判なのですが
昼間廻った他の遺跡の方がはるかに危険でしたよ(笑)
濠で囲まれ
建物は外側から
第一回廊
第二回廊
第三回廊
とにかくそこを目指します
ここの急階段がタイヘンという前評判なのですが
昼間廻った他の遺跡の方がはるかに危険でしたよ(笑)
ど真ん中にある
一番高い中央の塔
う~ん
別にたいしたことないなぁ(殴)
一番高い中央の塔
う~ん
別にたいしたことないなぁ(殴)

彫像がたくさん
胸のサイズはだいたい同じです(爆)

回廊の窓には、そろばん型の柵?
第一回廊に戻って
有名なレリーフ群を歩いて回りながら見学
有名なレリーフ群を歩いて回りながら見学
綱引き?(なんとかの海を撹拌しているそうです)
お決まりのサルの兵隊?
ヒンズー教の宗教話がダラダラ書いてあるそうです
一応、全部見て歩きましたが
正直言って
すぐに飽きます(殴)
夕方
夕日の名所には行けませんでしたが
アンコールワットからも
きれいな夕焼けを見ることが出来ました
ホテルに戻ると
また真っ暗
朝日から晩までお疲れ様
また真っ暗
朝日から晩までお疲れ様
さて
アンコールワットは翌々日にも、ちょこっと見学
アンコールワットは翌々日にも、ちょこっと見学
今度は裏口から
これが
アンコールワットの裏側
これが
アンコールワットの裏側
これはとても新鮮なワットさん
ガイドブックとかTVでも見たことがない光景、おススメ
入口の扉がしょぼいですけど(笑)
第三回廊への階段もよく見えますよ~
また登ってしまいます
昼間だと
回廊周辺の緑が美しいですねぇ
これは
正面口(西側)の参道を見たところ
まぁ
とにかくデカいのですよ(笑)
昼間だと
回廊周辺の緑が美しいですねぇ
これは
正面口(西側)の参道を見たところ
まぁ
とにかくデカいのですよ(笑)
これにて
かの有名なアンコールワット見学はオシマイ
かの有名なアンコールワット見学はオシマイ
超有名な遺跡です
確かに外から見た景観は圧倒的でしたけど
中に入ると、それほどでも(殴)
確かに外から見た景観は圧倒的でしたけど
中に入ると、それほどでも(殴)
あれは
外から鑑賞するものじゃないかしら
周囲を囲む緑も快適♪
外から鑑賞するものじゃないかしら
周囲を囲む緑も快適♪
ちなみに
アンコールワットというのは
これ以外にも
周囲にやたらたくさん点在する遺跡群の総称でもあります
来たら
そっちも見ないとね
他の遺跡巡りの話は続きます~
アンコールワットというのは
これ以外にも
周囲にやたらたくさん点在する遺跡群の総称でもあります
来たら
そっちも見ないとね
他の遺跡巡りの話は続きます~
(楽しいトゥクトゥクとか、ラピュタ遺跡の話はまだ先ですぅ)