京急の線路が見たくなりました
三浦半島の先っぽの線路は最近見ていません
品川から
快速特急に乗ると意外とあっという間
快速特急に乗ると意外とあっという間
堀之内駅
金沢八景駅もいいけど
平面分岐の美しさでは堀之内駅の方が上です
左が本線で浦賀方面
右が久里浜線
右が久里浜線
まず久里浜線
途中
単線と複線が混在するとはすっかり忘れてました(汗)
単線と複線が混在するとはすっかり忘れてました(汗)
海も見えますぅ~
終点の三崎口駅
線路終端は特に変化なし
この先、
油壷までの延伸工事はやっていないみたいですね
このあたり
奥さんは夏に遠泳で泳ぎに来て、美味しい三浦スイカを買って帰ってきます
奥さんは夏に遠泳で泳ぎに来て、美味しい三浦スイカを買って帰ってきます
さすがにもう売ってません
次は本線で浦賀駅へ
途中の京急大津駅までは
奥さんの母方の実家があって
何度か来ているのですが
奥さんの母方の実家があって
何度か来ているのですが
浦賀駅はホントに久しぶり
というか
全く覚えていませんでした(汗)
というか
全く覚えていませんでした(汗)
電車が到着すると
ゴジラのテーマソングが鳴りますぅ♪
最後は逗子線
逗子線といえば三線軌条
神武寺駅の側線には
車両工場からの車両は停まっていませんでしたが
車両工場からの車両は停まっていませんでしたが
途中の六浦駅で、
上り線に面白いモノを発見
上り線に面白いモノを発見
新逗子→金沢八景の車窓から
六浦駅の手前で
狭軌の線路利用が内側(ホーム側)から外側に移動
駅を過ぎるとまた元に戻ります
良くできてますね~
車両工場を出た狭軌列車がホームにぶつからないように工夫されたみたい
実際に切り替わるのを見てみたいけど
ここを通るのは終電後の深夜ですからねぇ
ここを通るのは終電後の深夜ですからねぇ
これで
三浦半島の京急三路線の巡礼おわり
三浦半島の京急三路線の巡礼おわり
金沢文庫の下りホームに立つと
浦賀行(普通)
三崎口行(快特)
新逗子行(エアポート急行)
三崎口行(快特)
新逗子行(エアポート急行)
の3方向に見事にパターン化されています
すごいですね
すごいですね
でも
本日、京急に乗って気づいた一番の大発見は
本日、京急に乗って気づいた一番の大発見は
京急は遮光幕(カーテン)を降ろさない!ということ
あんなにたくさんトンネルがあるのに。不思議!?
(なんで今まで気が付かなかったんだろう?)
そもそも
「夜間またはトンネルでは遮光幕を下ろさせていただきます」という
いつもの案内表示が貼ってありません
「夜間またはトンネルでは遮光幕を下ろさせていただきます」という
いつもの案内表示が貼ってありません
私は
京急が大好きになってしまいそうですよ(笑)
京急が大好きになってしまいそうですよ(笑)
(これまでは、箱根駅伝のために電車を停める最低の鉄道会社という評価でした)
ところで
他にも遮光幕を下ろさない鉄道会社があるのかしら
他にも遮光幕を下ろさない鉄道会社があるのかしら
JRや東急は絶対に下ろします
さっそく調査開始(笑)
ちなみに
京急電車の青砥行の電車は
品川駅に到着すると、さっさと遮光幕を下ろしてました
京急電車の青砥行の電車は
品川駅に到着すると、さっさと遮光幕を下ろしてました