南武線を走る
いつもと違うリゾート踊り子号。
いつもと違うリゾート踊り子号。
違うというのは
走行ルートが違うということ(車両なんかどうでもいいんです、笑)
走行ルートが違うということ(車両なんかどうでもいいんです、笑)
ということで
出勤時間を遅らせて(遅出という制度を利用♪)
お仕事前に立川駅まで遠征。
出勤時間を遅らせて(遅出という制度を利用♪)
お仕事前に立川駅まで遠征。
南武線リゾート踊り子号91号
立川発、南武線・浜川崎駅経由、伊豆急下田行き。
立川発、南武線・浜川崎駅経由、伊豆急下田行き。
豊田電車区に留置されて
朝、立川駅まで回送されるのですが。このルートが面白いのです。
朝、立川駅まで回送されるのですが。このルートが面白いのです。
豊田電車区から
立川駅まで回送。
これが下り本線に。
隣の線路(上り本線)にはスカ線色電車です(これも回送)。
中央線下り本線から
南武線にはそのまま入線できるのです(そういう臨時列車はたくさん走っています)。
なのに
南武線ホームに電車を移動させるために
わざわざ西立川駅まで折り返すのです。
南武線にはそのまま入線できるのです(そういう臨時列車はたくさん走っています)。
なのに
南武線ホームに電車を移動させるために
わざわざ西立川駅まで折り返すのです。
電車は青梅短絡線へ。
美しい線路を使った
壮大なムダの始まり~(爆)
青梅線で追いかけると
待避線(?)に居ました。
やっぱり珍しいから、ちょっと人気者。
ここで床屋電車の解説。
いつもは7両編成らしのですが、
南武線を走るということで
1両外して、6両編成になっているそうです。
いつもは7両編成らしのですが、
南武線を走るということで
1両外して、6両編成になっているそうです。
これが動かぬ証拠(?)
ラインが噛み合っていません。
でも
そんなことよりショックなのは
伊豆急が7両編成だということ。
私の愛する南武線が伊豆急より短いなんて・・・
そんなことよりショックなのは
伊豆急が7両編成だということ。
私の愛する南武線が伊豆急より短いなんて・・・
そろそろ
立川に折り返します。
それでは先回り。
青梅短絡線。
ミミズのように坂を這って下って来ました。
今度は
南武線ホーム7番線へ。
真横から。
床屋カラーと、噛み合わない箇所がはっきり分かります。
南武線のホームにて
ここから出発させる、というただそれだけのためにムダな手間隙。
出発ホームを中央線ホームにすれば済むことなのに。。。
でも
線路はそういうムダを見るのが楽しいのです(爆)
線路はそういうムダを見るのが楽しいのです(爆)
出発。
美しい線路のうえに
床屋さんカラーが輝きますね(笑)
(残念ながら車内はガラガラの感じ。
この南武線特急は浜川崎駅折り返しがウリでしたが、
今回は西立川折り返しも加わりましたね。
どうせなら豊田駅発にしてくれれば、目新しいから私も乗ったのに!)
この南武線特急は浜川崎駅折り返しがウリでしたが、
今回は西立川折り返しも加わりましたね。
どうせなら豊田駅発にしてくれれば、目新しいから私も乗ったのに!)
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昼休みは
またも品川駅へ。
またも楽しく♪
その話は次の記事で
またも品川駅へ。
またも楽しく♪
その話は次の記事で
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さらに
帰宅後。
奥さんの買い物に付き合いついでに、
また床屋電車の戻りを見に行ってしまいました(汗)
帰宅後。
奥さんの買い物に付き合いついでに、
また床屋電車の戻りを見に行ってしまいました(汗)
なんて勤勉な私!(殴)