ナイアガラの滝。
レインボーブリッジを渡り、アメリカ側にやってきました。
もちろんパスポートは必携。
レインボーブリッジを渡り、アメリカ側にやってきました。
もちろんパスポートは必携。
ナイアガラに来たら、
まずはやりたいアトラクションは、
霧の乙女号。
まずはやりたいアトラクションは、
霧の乙女号。
船に乗って、滝のすぐ下まで行って揉まれて来る、というアレ。
冬はお休みなのです。
確実に濡れるから、夏がいいですよね!
確実に濡れるから、夏がいいですよね!
カナダ側とアメリカ側から出航します。
どちらも同じ船会社の経営。
どちらも同じ船会社の経営。
ナイアガラは、何故かカナダ側の方がメジャー。
だからカナダ側の方が利用者が圧倒的に多い。
船が大きい。
混んでいる。
値段はほぼ一緒(ウチは米ドルを持っている)。
だからカナダ側の方が利用者が圧倒的に多い。
船が大きい。
混んでいる。
値段はほぼ一緒(ウチは米ドルを持っている)。
だ・か・ら、
賢い消費者は当然アメリカ側を選びます。利口だ!(笑)
ELVで川原まで一気に降ります。
ここで名物(?)の青いカッパが支給されます。
昔はレンタルで、このカッパがものすごい臭かったらしい。
いまは使いきりです(お持ち帰り可)
ほとんど並ばずに、すぐに出航。
まずはアメリカ滝の脇を通り、
カナダ滝へ!
カナダ滝へ!
ものすごい霧だぁぁ!
意外とながく停まってくれます。スゴイスゴイ。
座間味の海で活躍したデジカメ防水パックを持参しました。

だけど、
対象物が大きすぎて、何を撮ったらいいのやら・・・
こちらの写真は、
この後、
上から撮ったもの。
この後、
上から撮ったもの。

ちなみに、この船はカナダ滝に向かって左周りしかしないのです。
だから右舷側に立たないと興奮できない。
小さなアメリカ船でよかった!
アメリカ側の良いところはもうひとつ。
カッパを着たまま、
下船した後、アメリカ滝のそばまで階段で行けるのです。
カナダ側にはこんなサービスはない(乗り場近くに滝はありませんから)
下船した後、アメリカ滝のそばまで階段で行けるのです。
カナダ側にはこんなサービスはない(乗り場近くに滝はありませんから)
風が変わると、モロに滝しぶきを浴びます!最高!お得だ!(笑)
これは上から見たところ。
青いおバカさん達が、
滝しぶきを浴びに向かいます。
記念に、
青いカッパは持ち帰ることにしました(笑)
青いカッパは持ち帰ることにしました(笑)
でも、ウチは滝しぶきだけじゃ満足できず、
このあと、滝に打たれに行くことになります。
このあと、滝に打たれに行くことになります。
さて、
ゴート島に向かいましょう。
アメリカ側にはステキなハイキングコースも待っていました。
続く!
ゴート島に向かいましょう。
アメリカ側にはステキなハイキングコースも待っていました。
続く!