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なごみ時間 らんちたいむ

「らんち」は学生時代の大好きな私のあだ名です。
なごみ時間。
私の伝える ことば があなたにとって
ホッとひと息つける、
そんなブログになりますように。

こんにちは(・∀・)ノらんちです。

もう年末、
後2週間ほどで新しい歳になる
というのに暖かですね

今日はなぜ赤ちゃんに絵本を読むのが
いいのか、お話しますね。

まず、
いつ頃から絵本とか読み聞かせを始めたら良いですか?と、よく聞かれます。
いつ頃からだと思いますか?

妊娠して5ヶ月にして、
胎児は耳が聴こえるそうです。
だから、声かけはその頃くらいから
始めていいそうです。

絵本とかは、
生まれてから4ヶ月くらいから
しっかりした絵の簡単な絵本を
読み始めることは出来るそうです。
視力がしっかりしてくるのは
6ヶ月以降。
「いない いない ばあ」
がわかるようになるので、
楽しめる絵本も増えます。

注意、ここで絵本を読まなくては
ならない❗にはならないように


生まれてから3才までの間に
脳の中の言語中枢神経がどんどん出来ていきます。
ここでたくさん話しかけることが
脳を刺激して言語中枢神経細胞を作っていくことになるのです。

だから、実は絵本に頼らなくても
いいんですよ~

だけど、何を語ればいいのか?
ここが重要なんです。

話しかけられること事態
確かに刺激にはなりますけど

本能の塊の状態の赤ちゃん、
内容によって壁を作ったり
せっかく出来た細胞を
壊すことになったりします。

どんな言葉が、どんな声かけがいいのか


愛溢れる言葉が大切なのです。
安心と安全と親密感の中
愛の溢れる言葉を受け止めることにより
細胞が出来ていくのです。


絵本の中には
愛溢れる言葉が書かれています。

何を語ろう・・・

迷ったときには
絵本がいいのです。

続く


✨✨✨💗💗💗

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参加申込み、お問い合わせ先
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たまのお        
blue.0327.moon@gmail.com
上記にメールして下さいませ。