宮崎県都城市の「はま寿司」さんへ、ランチに行ってまいりました。

予めアプリにて予約して訪れたのですが、お客さんがとても多くて、時間が過ぎてもなかなか呼ばれず15分ほど待ちました。

この日一番のお目当てがこちら、「牛骨白湯ラーメン(焼豚増量)」税込506円でございます。



スープが濃厚で香ばしく、ほのかに甘さも感じられ、ストーレート細麺にもよく絡み、美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
お寿司も美味しかったです。

おすすめのお店です。

〇 はま寿司 都城店
住         所:〒885-0023 宮崎県都城市栄町16−16
電話番号:0570-001-979
営業時間:月~金11:00~0:00、土・日10:00~0:00
定 休 日:なし
駐 車 場:たくさんあります。

おまけです。
キッチンシンク上でガン見する、我が家のキジトラ娘「めめ」6歳でございます。

 


 

宮崎県都城市の「ロンドン クレープ」さんで、チーズ饅頭クレープを購入してまいりました。

こちら、お店の外観です。

 



本当は、期間限定の「いちごのクレープ」を目当てに訪れたのですけれど、つい”イロモノ”に手を出してしまいました。笑

こちらが、「チーズ饅頭クレープ」税込770円でございます。



わたくしごときが、おこがましいですが、うん、これは、よく考えてある。
チーズ饅頭と生クリーム、そしてクレープの生地がこんなにも合うとは!

そして、ストロベリーソースも添えられていて、これが良いアクセントになっており、とても、美味しかったです。ごちそうさまでした。

“イロモノ”などと、表現してしまって申し訳ございませんでした。

近々、県外に移転されるとかで、寂しい限りですが、ぜひ美味しいクレープを提供し続けていただきたいと存じます。
おすすめのお店です。

〇 ロンドン クレープ
住         所:〒885-0093 宮崎県都城市志比田町5172−2 
電話番号:0986-21-4500
営業時間:月~金13:00~18:00、土・日11:30~18:00(売り切れ次第閉店)
定 休 日:日曜日、祝日(市場が休みの日)
駐 車 場:あり(広いです。)

おまけです。
ひなたぼっこしている、我が家のキジトラ娘「めめ」6歳でございます。

 


 

宮崎県都城市の「四川料理 翔悦」さんへ、ランチに行ってまいりました。

こちらのお店は、都城一の繁華街 牟田町に位置しており、昼間よりは夜の方が賑わっているのかなと存じます。

予約なしで、オープン時間直後に伺わせていただきました。

店内は落ちついた雰囲気で、カウンター席と掘りごたつ式の座敷席がございます。

こちらがメニューになります。ご飯のおかわりは、3杯まで無料みたいですよ。すごい!

 



こちらのタブレットから注文いたします。
このタブレットからの注文、とても分かりやすかったです。



わたくしが、注文いたしましたのがこちら、「台湾麺と炒飯」税込1,000円でございます。



台湾麺のスープが優しいお味でありながら、四川料理らしく程よい辛さもあり、それが細い縮れ麺によく絡んで、大変美味しかったです。

炒飯の方は、具材は少ないものの、こちらも優しいお味に仕上げてあって、美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
おすすめのお店です。

〇 四川料理 翔悦
住         所:〒885-0079 宮崎県都城市牟田町9−10
電話番号:0986-77-3191
営業時間:11:00~14:00、17:00~21:30
定 休 日:不定休
駐 車 場:お店横に4台(満車の場合、少々歩きますが、休日は国の合同庁舎駐車場が無料開放されております。)

おまけです。
アサシンのごとく鋭い目つきをする、我が家のキジトラ娘「めめ」6歳でございます。
 

 

少し前の話になるのですが、宮崎県都城市の「鮮ど市場」で、うなぎの白焼きを購入してまいりました。

ずっと値段の高止まりが続いていた、うなぎでございますが、この日は佐土原(宮崎県)産の「うなぎの白焼き」2尾入り1パックが、税込1,980円で売っておりました。

こちらでございます。



お皿に盛りつけてみました。



レンチンして、わさび醤油と酢味噌でいただきました。
若干小ぶりではあるものの、身がふっくらとし、脂ものっていて、焦げ目が香ばしく、大変美味しかったです。
このくらいのお値段で落ち着いてくれると、ありがたいですね。

〇 鮮ど市場 花繰店
住         所:〒885-0037 宮崎県都城市花繰町11−1 
電話番号:0986-24-1700
営業時間:10:00~19:00
定 休 日:日曜日、祝日(市場が休みの日)
駐 車 場:あり(広いです。)

おまけです。
じっと見つめる、我が家のキジトラ娘「めめ」6歳でございます。


 

「豚の角煮もどき」を作りました。”もどき”ってなんだ。

実は、数量限定で販売されていた吉野家の角煮定食が忘れられなくて、何度か自分でも調理法や味付けを工夫しながら、作ってはみたものの、吉野家のそれとは程遠く、なかなか納得のいくものができなかったのです。

なら、いっそのこと、”もどき”を作っちゃえとなったわけですよ。豚バラブロックは高いし。

さて、こちらが「豚の角煮もどき」でございます。



見た目だけは、豚の角煮そのもの。見た目だけはね。
中身は、厚揚げを豚バラの切り落としで巻いて、甘辛く煮付けたものです。
切り落とし肉を使いました。豚バラスライスも高いので。

晩ごはんのおかずにと作ったのですが、この日の夜に飲み会が入っていたのを、すっかり忘れていて、結局、わたくしは食べておりません。
夜と昼の2回に分けて、妻に二人前とも食べてもらいました。
美味しかったと、申しておりました。

おまけです。
袋の中に隠れる、我が家のキジトラ娘「めめ」6歳でございます。