ナタリー(以下ナ):あははははははははははは(満面の笑み)
不幸な人(以下俺):笑うなーーーっ!!本気で困ってるんだから!!
アリュサ(以下ア):つまり…、マウスの黄金の左が壊れて、クリックしにくいってことね。
:あれー?でも、前から調子悪い、調子悪いってゴネてなかったっけ?
:ゴネては居ないぞ!!
:…というか、無理して左乱射して腱鞘炎なる前に買いに行ったらどうなの?
:だから、前も買いに行ったら、そのマウスもポンコツで…。
:ツイてないわね。
:くっ…ぬぅ。
:でも、あんなポンコツでよく今まで耐えてきたわね…。
:というか、PC自体何かポンコツでしょう。敢えて社名と製品名は出さないけど。
:ちょっと、3Dのゲームやってたらすぐとまるし…。
:ま、使用者自体がポンコツだから仕方ないかー。
:調子に乗らせておけば…言いたい放題…。
:<BIG><BIG>事実じゃん</BIG></BIG>
:う…、物理的攻撃じゃなく精神的攻撃か!?
:物理的攻撃も欲しい?というか…、繰り返しはギャグの基本だしね。
:繰り返しって…おい!!エドガー!!エドガハァアアアッッ!!
:だいじょーぶ、あのバカ兄貴はもう粛清入れてるから。
:あらあら…。ご愁傷さまです。
:それじゃ、バイバーイ♪
ナタリー(以下ナ):と、言うわけでアホのエドガーの代わりにアリュサちゃんお願いね。
アリュサ(以下ア):うん、いいけど…。お兄さんはいいの?
:いーのいーの、あんなアホは。
:あらあら…。さて、それじゃ本題に入りましょうか。
:そうね♪…んじゃ、何話す?
:兄妹揃って何も聴かされて無いのね…。
:あは♪大正解~。しょうがないから管理人でも召還する?
:そうね…、でも呼んですぐ出てくるの?
:大丈夫、どうせヒマ人だしね。
管理人(以下俺):うわぁあっ!!何が起きた!?
:あら…本当にヒマなのね。
:さぁーって、それじゃ『このブログの存在意義』についてでも問い詰めて見ましょうか。
:は?いや、俺はEQやるので忙しいから…あんまり呼ぶなってゆーか…。凶器はやめてね、ナタリー様。
:うふふ、第一回は途中で会話を止められたし、二回目もグダグダだし、三回目こそはその真意を聞かせて貰うわよ♪
:(笑顔だけど…殺気が込められてる…)
:え…いや、だって、何も考えずにぶったて…。
:ふーん、何も考えて無いと。こないだね、良い武器沢山買ってきたんだよね。試し切りはやっぱ、生き物じゃないと。
:ひ…ひぃっっ!!アリュサさん助けてー!!
:んー、癒身の法ぐらいなら使ってあげるから安心して。
:いや、そういうことじゃあぐわぁああああああっ!!
:バイバーイ♪
ナタリー(以下ナ):ふ~っ。昨日は何だか訳の分からない会話だったわね~。
エドガー(以下エ):まぁ、それは認めざるを得ないが…、まさか俺のせいだとは言わないよな?
:あれ?違う?違わないわよね?(武器を握る)
:う…、すぐに暴力的手法で解決しようとするのは前から何度もやめろと…、うん。
:はいはい、んじゃとりあえず二回目の今日は、素材云々とかって言ってたけど…、何を語れと?
:うーん、いろんな所から拝借してるらしいから、代わりに御礼を申し上げるとか…。
:つまり、何をするかまた何も言われて無いのね?ん~?
:だ、だから俺は悪く無いからな!!うん。
:…んーと(使用している素材について見てる)今回使用してるのは開発途中段階では、雑音空間様と、砂雲堂様ね。
:まぁ、これから背景だのなんだのをどっかから落としてくるかもしれないからな、もっと増えるかもしれん。
:確かに…今の開発バージョン背景黒だけじゃん。いくら夜道だからって…。
:あ、ネタバレは極力避けるようにとの管理人からのお達しが…。
:兄さん。管理人のほざいてる事なんか無視でけっこー♪
:う…、まぁ、夜道がどうの何てネタバレにならないか…。
:うんうん、ってゆーか、シナリオテストで私たちも酷い目にあってるから、そんくらい奴にも痛い目にあって貰わなきゃ♪
:良いのかよ…。
:で?他には何か無いの?
:参ったなぁ。もう特にネタが無いようだ。うん。
:…んじゃ、とりあえず…。
:ぁ痛ぁぁっっぉ!!な…なんで兄をぶつ!!
:うーん…、なんとなく落ちをつけなきゃまずいと思って…。大丈夫、嬉野秋彦ってゆー小説家が用いた方法だから♪
:待て!話せばわかグワァーーッッ!!
:バイバーイ♪
エドガー(以下エ):…ま、そんなワケでブログという事だな。
ナタリー(以下ナ):って唐突ねぇ…。
:別にどーのこーの言っても仕方が無いだろ、うん。
:ハァ…何やってんだろ…。
:ま、恨むなら、カードワースの自キャラで漫才形式ブログをやろうとしてる管理人を恨むんだな…。
:うんうん、ま、適当にやりましょうか…。
:とりあえず、何か説明とか入れた方が良いのだろうか?
:何も聞いて無いの?
:……………。フッ。
:何も聞いてないのね。
:お、俺は悪く無いぞ!!うん。
:(…駄目だこりゃ…)

:で、まぁ、そんなワケでブログらしい。
:さっきも言ったわ、それで最後まで行く気?
:…兄をいぢめて楽しい?
:(無視)で、何を私たちはすれば良いわけ?
天空よりの啓示(以下俺):CWシナリオの作成の進行状況を語ってくれればよいぞよ
:あ、なーんだ、居るんじゃん管理人。
:ま、とにかくそんなワケだから進行状況を語ろうではないか。
:はいはい、と、言っても今作ってるシナリオって何?
:んー、マトモなもの数本と変なものたくさん、だとのことだ。
:ふーん、変なものばっかり山ほどね。ちょっと管理人殺したほうがゴミ増えなくて良いんじゃない?
:おいおい…。物騒な…。
:うふふふ、こないだ新しくゲットしたこの剣でバッサリとぉ~♪
:や…やめてく…ゲドヴファァッッ!!!
:ちょっとバランス壊れ気味だけど良いわねぇ…。

ペローン、どうも僕です。
こいつらに任せてたらシナリオの紹介に入れないんで自分で紹介します。
と、いっても開発中なので、ストーリーの込み入った部分は語れないのですが。
今回は何と初めてセリフコンテントをまじめに使ってます!!
これは凄い進歩ですよ。性格や性別でセリフをたくさん作るってだけ何ですが。
これがなかなかメドくて…。
だって、同じようなセリフを複数パターン書くのですよ!!
とりあえず、内気、陽気、冷静沈着、その他…で基本的に分けるようにしてますが。
中々時間が掛かりそうです。ヘッドホンぶっ壊れました。どうしましょう。
さて、次回は、素材関連の無駄話をしたいと思います。それではまたお会いしましょう。
さようなら、さようなら。