前回からの続き。
白井くん(32歳)とのお食事。


連れて行って頂いたお店はカジュアル・イタリアンで、なかなか良いお店。

パーティー中の短い間しかしゃべっていないわけだから、
いきなり雰囲気の良いお店だと、周りが静かだから逆に会話がしづらそう。

「趣味は?」とかもう1回聞いたりするわけだから、
少し賑わってるくらいの方が、気が楽でいいな。

まぁ多少ぎこちなさはあったし、沈黙もちょっとあったけど、
とりあえず普通に会話ができたかな。


でもなんか、1時間半くらいした辺りから時計をチラ見してて。
あー、帰りたいんだなと思ったからそこで切り上げ。

「用事があるから」とササっと消える白井くん。

別れてすぐにメールが。
「良かったらまたお出かけしませんか?」って。

ホントに用があって時間が無かったのかもしれないけど、
直接は言わないんだねぼー




すごーくマジメそうな人なんだけど、一緒にいる時の空気感がどうも暗い。
どよーんと重いというか。
緊張しているから、というのとはちょっと違う気がするムムム

また会いたいという気持ちはないかな・・・。
せっかくのお誘いだけど、お断りしました。


繋げてみたけど、終わり。