どんな女性のお尻もたった3分間
で
つい触りたくなる様なプリンケツ
に蘇らせる
プリンケツ☆けいこーlunaです。

叔父が癌で亡くなった。。。
と母から連絡がきました。
私の母は現在72歳
その母よりも6歳年下の叔父
でも、見た目は母より10歳は上に見えたの。
私の母はとても元気で、毎日はつらつと
過ごしてくれています。
しかし、叔父の生活は
「おじさん そんな生活していたら
癌になっちゃうよ!」
とつい言ってしまうような状況だったの。
なので、癌で亡くなった
と聞き、悲しいより先に
やっぱりそうなったのね
という思いの方が先に出て来てしまった。
母は悲しんでいる
だって 実の弟を先に亡くしたのですから
当然家族も悲しんでいます。
では、当の本人はというと
「自分の好きな物を我慢してまで
長生きしたってしょうがない」
と言い放っていたのよね。
そう言って最期を迎えた叔父に対して
残念でした
という思いは私の中には浮かんで来なかったの。
世間的にみたら冷たいと思われるかもしれないけど
叔父は自分の望んだ生き方を選んだ結果だもの
私には、悲しむべき部分が違う所にあるのです。
長命を生きる為には原則があります
短命になる理由は、原則から外れたから
その原則は、全て生活の習慣の中にあって
だから 【生活習慣病】
という枠にくくられているの
神様や両親に与えて頂いた
大切な【命】に対し
自らの生活習慣のなかで
健康を維持する習慣を備えるか
不健康に進行する習慣を備えるか
これが自分の命に向かう【姿勢 態度】
なのではないかと思う。
私は、私の大切な人の命を守りたい。
だから
自分の命を大切に思ってくれている人達
のためにも自分の命を大切に扱って欲しい
と 強く思う
叔父は、そういう家族の気持ちを
考えていただろうか。。。
と思うと悲しい。
私のこういう気持ちが
両親には伝わっているので
いつも とっても元気で居てくれています。
両親が長生きすること
これは、
【子供としての誇り】だと思います。
命の尊さは きちんと考えて
おきたい事ですね。
でつい触りたくなる様なプリンケツ
に蘇らせるプリンケツ☆けいこーlunaです。

叔父が癌で亡くなった。。。
と母から連絡がきました。
私の母は現在72歳
その母よりも6歳年下の叔父
でも、見た目は母より10歳は上に見えたの。
私の母はとても元気で、毎日はつらつと
過ごしてくれています。
しかし、叔父の生活は
「おじさん そんな生活していたら
癌になっちゃうよ!」
とつい言ってしまうような状況だったの。
なので、癌で亡くなった
と聞き、悲しいより先に
やっぱりそうなったのね
という思いの方が先に出て来てしまった。
母は悲しんでいる
だって 実の弟を先に亡くしたのですから
当然家族も悲しんでいます。
では、当の本人はというと
「自分の好きな物を我慢してまで
長生きしたってしょうがない」
と言い放っていたのよね。
そう言って最期を迎えた叔父に対して
残念でした
という思いは私の中には浮かんで来なかったの。
世間的にみたら冷たいと思われるかもしれないけど
叔父は自分の望んだ生き方を選んだ結果だもの
私には、悲しむべき部分が違う所にあるのです。
長命を生きる為には原則があります
短命になる理由は、原則から外れたから
その原則は、全て生活の習慣の中にあって
だから 【生活習慣病】
という枠にくくられているの
神様や両親に与えて頂いた
大切な【命】に対し
自らの生活習慣のなかで
健康を維持する習慣を備えるか
不健康に進行する習慣を備えるか
これが自分の命に向かう【姿勢 態度】
なのではないかと思う。
私は、私の大切な人の命を守りたい。
だから
自分の命を大切に思ってくれている人達
のためにも自分の命を大切に扱って欲しい
と 強く思う
叔父は、そういう家族の気持ちを
考えていただろうか。。。
と思うと悲しい。
私のこういう気持ちが
両親には伝わっているので
いつも とっても元気で居てくれています。
両親が長生きすること
これは、
【子供としての誇り】だと思います。
命の尊さは きちんと考えて
おきたい事ですね。