今日は 『骨格の構造ドクロ』 についてお話を致します。


人間の身体は 大小様々な大きさや形をした
206個の骨によって
まずは 身体の形女の子が作られています。


この『骨』があるから立つ事男の子が可能ですし
安定して動く事走る人も可能なんです


しかし、骨は骨自身が勝手に動いている訳ではありません。

骨と骨の繋ぎ合わせ目を『関節』と言いますが
この関節をまたがって『靭帯』が付着して
その上に、筋肉が多方向から重なり合って
付着しています。


関節が折れたり伸びたりねじれたりする事で
身体は様々な動き走る人を行う事が出来ます。


ですから、身体を動かしているのは
靭帯と筋肉の相互作用によるものだと
覚えておいて下さい。



次回は、『身体の動きを作るもと』
についてお話し致します!