ブックオフシリーズ第一弾「かぐや姫の物語」を読み終えたので、

 

 

ブックオフシリーズ第二弾です。「資本主義は海洋アジアから」、ブックオフシリーズを始めようと思って最初に買ってきた4冊のうちの1冊です。

 

 

「静岡県民としては県知事の著書を1冊くらい読んでおきたいもの、ということで。」などと書きましたが、知事のうちに急いで読まなければならなくなりました。

 

 

「資本主義は海洋アジアから」

川勝平太

日経ビジネス人文庫

 

字が多いですが、比較的平易な表現を使っているので、読みやすいです。内容はどのくらい理解できるかわかりませんが。

 

 

今読んでる本。
 

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

春と修羅

交換ウソ日記

続 窓ぎわのトットちゃん

資本主義は海洋アジアから

 

 
 
 

『100冊読書』宣言

 

Xをながめていたら、#あなたが一番怖ろしかった本 というハッシュタグがトレンドに上がってました。

 

のぞいてみたら、いろいろ面白そうな本がありましたよ。その中からいくつか。

 

「黒い家」

けっこう多くの人があげていました。

 

 

「ぼっけえ、きょうてえ」

表紙が怖い。

 

 

 

「羆嵐」

大正時代、6人が羆に襲われて死亡した事件のドキュメンタリーです。事件のあらましはネットで読んだことがあります。

 

 

「闇の子供たち」

文庫本持ってます。怖い、というかおぞましい。かなり前に途中まで読んで放置してしまったので、もう一度最初から読み直しかな。

 

 

 

「ドグラ・マグラ」

実は2年くらい前まで、青空文庫でじっくり時間をかけて読んでいたのですが、途中で挫折。100冊読書にめどがついたら、もう一度最初から読み直そうと思っていました。

 

 

 

「殺戮にいたる病」

怖いというよりはグロらしいです。

 

 

#あなたが一番怖ろしかった本 シリーズ、いつから始められるかな?

図書館シリーズのきっかけになった「続 窓ぎわのトットちゃん」をやっと読み始めました。

 

 

「窓ぎわのトットちゃん」は2/12に読み終わったので、ちょうど2ヶ月くらい前ですね。最後どうなりましたっけ?

 

読んでいるうちに、少しずつ記憶が甦ってくる、はず。

 
 

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

春と修羅

交換ウソ日記

続 窓ぎわのトットちゃん

 

 
 
 

『100冊読書』宣言