藤巻忠俊の「黒子のバスケ」8-10巻を読みました。
前回の記事で「インターハイの結果は語られていませんが、もちろん青峰の桐皇学園が優勝しましたよね??」と書きましたが、インターハイ、まだ終わってませんでした。そして、その結果は、なんと!!!
4人目の刺客、紫原現る!バスケが嫌いな紫原くん。その実力はまだ謎のままです。そして紫原と同じ陽泉高校の先輩、火神のアメリカ時代のバスケ仲間「氷室」が新登場。
ストリートバスケットで誠凛チームと対決することに!?
紫原と木吉は対戦したことがあるそうな。ということは黒子とも対戦したはずですが、そういう話、全然出てきませんでした。少なくとも黒子は木吉を知っていないとおかしいように思います。










