皆さま お久しぶりです(‐^▽^‐)


ずいぶんと月日が経ってしまいましたが・・・


アメブロはライフに16歳制限が出来たりして、すっかり浮上しなくなりまして・・・

専らツイッターですね。


さてさて、春に遡りますと、第一希望の公立高校に入学し、楽しく過ごせております。

ま、中学校がある意味、異常だったワケですが。。


部活は悩んだ末、放送部と合唱部に兼部と言うカタチでスタートしたわけですが。


と、いっても放送部に殆ど時間をとられ、合唱部には顔を出せない状況であったわけで。


それでも、ドラマを作ったり、DJもやっていたのですが、そして先日、その一環としての


ラジオ関西の「校内放送マイクバトル」に応募しましたところ、予選突破しまして、

生放送に参加できました。


メインパーソナリティの小野坂さんも直にあえ、色々話もさせて戴きました。

番組の名前が本名を使っていたため、そのトークになって小野坂さんに名前を覚えていただけました!!イェイ↑↑


今年から、方式が変わったらしく、バトル方式で、私の場合はDJ対決!みたいな感じで

リスナーの投票と審査員の総評で決定するんですが、幸い勝利できたのですが、

その時点で入賞は確定のはずが、先方のミスで、放送中の受賞では入賞もれになってしまうという

アクシデント?が発生しまして・・・


で、フツーはスタッフに言うところ、私は 小野坂さんに「賞もらってない!」

と告げたんですよね(^▽^;)


そして、帰り道、やはり局から 手違いだった、との連絡が顧問に入ったようで。。。


少し、後味は悪い結果になってしまいましたが、「技能賞」戴きました。


DJは、そもそも少し不利だったのかな?とも感想ですが、脚本、収録、編集 と一人で制作したので

あ、もちろん、DJのしゃべくりも、ね。

いい経験になりました。



実は、色々ありまして、この経験で放送部は退部することにしました。


今後は合唱部一本でがんばりたいと思っています。

はい、やっと 小学校訪問 本題に戻ります。


そして、そんな話を 小学校の音楽の先生に話し出したら止まらなくなって

怒涛の様に 色んな話をぶちまけてきました。


音楽の先生は、


「ほんま、大変やってんなぁ。よう不登校にならんかったな汗

でも、ほんま、妬み以外ないな。あせ①

マカロン、目立っとんやろ?笑2 あんた、小学校時もそうやったけど、

目立たんとこー・・・って 必死に存在感消そうとしてたもんなぁ。。


でも、高校行ったら、レベルの似た子らがいてる環境になるから楽しくなるって♪」


高校の話も、道端でばったり会ったときに少し話してたんだけど もっと上の高校になんで行かへんの?ラクしようとするねんから。。。


て言われてたから、実は先生の言ってる高校より進学率も上になってるし、特長的な学校である事も説明したら


「マカロンにはあってるな♪うんうん、それなら楽しそうやな。」


て 言ってもらえて 少し嬉しかった。



本性は出さずに中学校生活は送ってきてたから、高校入学して、直ぐに元のモードに戻せるか不安っちゃあ不安だけど、色々と部活も兼部も考えたり、楽しみ♪






小学校訪問の話をするつもりが、内容を語らないと話が通らないので


卒業だし、この際 ぶちまけてやる!状態のマカロンです。嘲笑



その1で語った話は1年生の7月の話でしたが、


1年時には、仲のいい友達だと思ってた人間に、まさかの裏切りを受け、かなり気持ちにダメージを受けたのは確かですね。


ま、それで尚更、本当の自分は出さない 違うキャラを演じ始めたのも事実ですね。


今の3年のクラスは担任が色んなことをよく解ってくれてるのと、クラスメイトも(殆ど男子ですがね)個性的でラクな環境なので、担任も


「マカロンは、3年の今年1年が中学校の思い出、としたらええんや♪」


て、言ってくれる位に・・・


そして、その2 で語りたいのは2年の時に、これも又、担任Tに受けた災難。


1年生、2年生のときは毎年、「野外活動」と言って2泊3日の宿泊行事があるんですが、


私たちの年は、例年の湖や山での活動ではなく、なぜか海に行ったんですよね。


それが、発端なんですが。。。


海洋体験、という事で、カヌー体験がプログラムに含まれてて、私たちは それぞれが

カヌーやシーカヤックに分かれ、必死に漕いでいたわけです。


そして、そんな時に、私のオールで漕いで散らばった海水が 近くのカヌーに乗っていた女子Aにかかった様なんです。


私は気づかずに 汗だくに漕いでいたわけで、その女子Aの近くにいた女子Bが、保健の養護教諭に

言いにいったみたいで。


私は 意味もわからずに 夕方に 担任Tに呼び出された。


そして、こう言われた。


「あんた!あんたがAさんに わざと水かけたんやろ!

Aさんは“海水アレルギー”で あんたがかけた海水で 腫れ上がって大変な事になってるねんで!」


・・・私にしたら 「???」 な訳で、カヌー乗ってたら、故意にしろ不慮にしろ水もかかるし、ましてや

海水に”沈する”ことも必然、と考えないといけないわけでしょ?


で、学校側はAさんが海水アレルギーという事を把握していなかった。

もし、把握しているのなら、なぜ 海のカヌー体験の乗せたのか?


この、保健の養護教師がバカだから、担任Tに話しを大きくさせて、コトがややこしくなったんですが。



この 担任T! 私をどうしても 貶めたいのか、同日夕方に クラスの人間に


「マカロンがわざとAに水をかけたのを見た人、証言して!」


と 5、6人を呼び出して、訊いていたらしい。



もちろん、その子らは


「そんな事するわけないやろ」


と、返答して、私にも伝えてくれた訳だけど。



野外活動から戻ってきて、保護者が迎えに来てるところに、担任Tは うちの母に


「マカロンが困った事をしてくれた」的な話を わざわざしに行ったらしく、


母が 何があったん? となり、事の顛末を話したところ。



ウチの母は その1 の時同様、 今回は 校長室で 校長と サシで1時間以上、話してきていた。


まぁ、その後も色々と感情的に 私には攻撃してきてた担任で、今だから言えるけど

学年主任にも


「いつでも 愚痴りにおいで。マカロン大変やろ」


と言われるから、


「マジで切れてもいいですか?ほんまムカつくんやけど」


て 言ったら、


「あの人なぁ、なぜか マカロンには”女”で、すごく感情的になるから、何をしでかすかわからんから。堪えて!いつでも愚痴は聞くから」


と いう返答。


いやいや、おかしいやろ?

こっちは中学生やで怒



ま、こいつTが部活の顧問の一人であった、私のブログでも度々出てきた「コックローチ」なんですがね。

ウチの母さんにも、行事の際にも 懇談の際にも 挨拶より睨んでましたからね汗


なのに、先日、行事の際に見かけたら、めっちゃ愛想よくペコペコとお辞儀して喋って来ようとしてたらしいけど、母さんは会釈だけして、スルーした、ていってた。



でも、何が要因で態度が(いい方に)豹変したのか、卒業するまでに訊いてみたいもんだ。



その3へGO!!