今日は徹子の部屋にRYUICHIと真矢が来ました。
全体的にすごい印象深い回だったけど、特に心に残った言葉があった。
「小さいころから自分の声が好きだった、この思いが今の自分を作り上げたんだと思うと、自分もばかにできない。」(要約)
やっぱり芸術系に関しては自分に自信が持てなくなったら終わりなんだよね。
とくにプロはそこがなくなるとただの商業目的になってしまう。
きっとこれは今の俺にも言えることでしょう。
別にプロやってるわけじゃないけど、自分が今ステージで出してる音を最高のものとして受け入れられない、受け入れてもそこで妥協してしまうんじゃやっぱ終わりなんだろうね。
なんかいいことを書いた。
そんな一日