アルバム秘話!!!
Yea!頭痛も回復!!!!
LIVEの前に今回発売されたnew new album『QUEEN OF STREET』秘話を話そうかな
FOCUSをリリースしてから序所にアルバムの話が具体的に動きだして、
自分の身の回りも新たなスタッフを中心に一からのスタート
最初ッて色んな意味で不安を抱える事になるけど、、、そこは全ての信頼、信用を託し順調に
発売までに至りました

『Tha FREAK SHOW』から始まったが。。。。。。
今まで歌とラップって言うLunaのスタイルは中々、どうしてもラップのイメージが強過ぎて
認知してもらえる事が出来なくて悩み苦しんだけど
Focusをだしてアルバムに繋がる、自分の位置がはっきり見えた気がした!!!!!
確かに真剣にRAPをやってるアーティストさん達から見たら微妙かもしれない、けど日本ではまだ
シンガーとラップって2人でのグループが当たり前の所を、Lunaは一人で演じてるってだけの事で
世界ではRAP SONGでも本人がHOOKを歌ってる作品が沢山リリースさてるのだ♬
Lunaは歌と同じ感覚でrapを盛り込んでるけど、Rapをやってる人は逆にフローにメロディーを
付けてSINGするッて言う制作の仕方の違いなだけで、、、何かを伝える事に関しても
音楽をやってる事にも変わりは無いはず!!!
そんでもって、最近では現場でも増え始め、メッセージやLive後に
『私も歌とラップを混ぜたスタイルを目指してます』って
これからの自信に繋がる声をもらってる。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
あれから6年「QUEEN OF STREET」...... かなり強烈なタイトルだけど,女の子が誰もが憧れるQUEENに
自分が遊んだり、出逢いが遇ったり、傷ついたり、色んな経験をしてきた場所がSTREETだった.....
このアルバムに込めた曲はそれぞれに色んな味を出してる、まるで自分の性格みたいにも思える(照)
あえてHIPHOP/R&Bに分けた理由は一曲一曲を味わって欲しかった♬
まるでCLUBで遊んでる感じでね
ガンガン上がって明け方近くなった頃、
フロアーに人影も少ない中でスーっと入って来るミディアムtune......リリックも会場に響き渡って
ほろ酔いの心にしみてくる感じ
1 I'm Ready feat.SIMON pro.dee.c
この曲はTopを飾る『my number 67,ノーメイクだって100%,your ready?Im ready!!!』
Lunaは何時だって準備は出来てるぜい!!!!!ってQUEENが世に出る気合いSongだね!!!!
かなりUSを意識した、このトラックに、この世界観に合うアーティストは?!って
そこに前から一緒にやってみたかったSIMONに生かしたRapを噛ましてもらった♬
2 Queen of Street pro.dee.c
正にアルバムタイトルと同じで今までに無いスタイルの曲でBPMも早いノリが良い感じで今USでも
このタイプの曲はバンバンリリースされてるよね!
だから、リリックの最初にも『こんな曲を待ってたEverybody,期待外さないyeaこのMusic』と
歌ってるのだ♬
3 Tokyo feat.SEEDA pro.Eddie
自分が住んでて感じた『TOKYO』このタイトルに当てはまるアーティストはSEEDAしかいないなって、
SEEDAとは街風から始まり色々制作を共にしてきて、自分の作品にも絶対に入ってもらいたくて
でも、今までに無い感じの曲を一緒に作りたくって、トラックも凄くハイファイでメロディーも
POPなオートチューン使いでコアな人にもスッと聞いてもらえるような作品になったと思う。
4 Give It To Me feat&pro.Shella
この曲の最初はShellaからのオファーから始まった...US feat JPの初フィメールラップでのコラボに挑戦!!
現在もUSでは Swizz Beatzや Lil Flipと制作をしたりとこれからが楽しみなアーティスト!!!
最近では DJ Princess Cut のサイドMCで日本に再来日をしたよ!!!!!
実は、彼女も同様に歌とラップを融合させたスタイルで日本に来日した時に同じイベントに出演してて
後....myspaceから連絡が来て、彼女の作品に入る予定がLunaの方が先にリリースが決まり今回は先に
お披露目になったのだ!
リリックも女から男への挑発的な『Hey boy!淫らな自分、許せる気分midnight』
『Give to me Give to me 』
5 Body Roll feat.L-VOKAL,Ark pro.dee.c
この曲は制作に入って一番最初に書けた曲!!!!Dancerの皆に是非聞いてShowに使ってもらいたい♬
何故かッてDance用語がふんだんに盛り込んだリリック!Body rollって言葉は最近色んな曲でも
耳にした事があると思うんだけどお尻をrollするんじゃなくて『bodyスネークみたいにクネラセroll』
Bellydanceからのアレンジで、ダンスを見るとマッジでSEXYで男だったらそそられちゃう( ´艸`)
6 I'll Be There pro.USK TRAK
ここからは、段々と歌よりに変化していくキーポイント!!!Lunaから皆への応援歌だね!!!!!
仲間に育てられた分、LUNAも何時だって力になってあげたいって気持ちを込めて。。。。。。
『泣きたい時は泣けばいい、辛い時は辛くていい』
『生きてれば誰にだってある人それぞれ抱える人生の悩み』
『I say look up the sky,辛いときこそスマイル』
落ち込んだ時に暗い曲を聴くんじゃなくて勇気が沸いて貰えるような曲を届けたくて
USKの壮大感のあるトラックにHOOKも空を舞う鳥のようなメロディーラインに仕上げたよ!
ここまでがアルバムのHIPHOPサイド秘話で次回はR&Bサイドに続く。。。。。。。
LIVEの前に今回発売されたnew new album『QUEEN OF STREET』秘話を話そうかな

FOCUSをリリースしてから序所にアルバムの話が具体的に動きだして、
自分の身の回りも新たなスタッフを中心に一からのスタート

最初ッて色んな意味で不安を抱える事になるけど、、、そこは全ての信頼、信用を託し順調に
発売までに至りました


『Tha FREAK SHOW』から始まったが。。。。。。
今まで歌とラップって言うLunaのスタイルは中々、どうしてもラップのイメージが強過ぎて
認知してもらえる事が出来なくて悩み苦しんだけど

Focusをだしてアルバムに繋がる、自分の位置がはっきり見えた気がした!!!!!
確かに真剣にRAPをやってるアーティストさん達から見たら微妙かもしれない、けど日本ではまだ
シンガーとラップって2人でのグループが当たり前の所を、Lunaは一人で演じてるってだけの事で
世界ではRAP SONGでも本人がHOOKを歌ってる作品が沢山リリースさてるのだ♬
Lunaは歌と同じ感覚でrapを盛り込んでるけど、Rapをやってる人は逆にフローにメロディーを
付けてSINGするッて言う制作の仕方の違いなだけで、、、何かを伝える事に関しても
音楽をやってる事にも変わりは無いはず!!!
そんでもって、最近では現場でも増え始め、メッセージやLive後に
『私も歌とラップを混ぜたスタイルを目指してます』って
これからの自信に繋がる声をもらってる。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
あれから6年「QUEEN OF STREET」...... かなり強烈なタイトルだけど,女の子が誰もが憧れるQUEENに
自分が遊んだり、出逢いが遇ったり、傷ついたり、色んな経験をしてきた場所がSTREETだった.....
このアルバムに込めた曲はそれぞれに色んな味を出してる、まるで自分の性格みたいにも思える(照)
あえてHIPHOP/R&Bに分けた理由は一曲一曲を味わって欲しかった♬
まるでCLUBで遊んでる感じでね
ガンガン上がって明け方近くなった頃、フロアーに人影も少ない中でスーっと入って来るミディアムtune......リリックも会場に響き渡って
ほろ酔いの心にしみてくる感じ

1 I'm Ready feat.SIMON pro.dee.c
この曲はTopを飾る『my number 67,ノーメイクだって100%,your ready?Im ready!!!』
Lunaは何時だって準備は出来てるぜい!!!!!ってQUEENが世に出る気合いSongだね!!!!
かなりUSを意識した、このトラックに、この世界観に合うアーティストは?!って
そこに前から一緒にやってみたかったSIMONに生かしたRapを噛ましてもらった♬
2 Queen of Street pro.dee.c
正にアルバムタイトルと同じで今までに無いスタイルの曲でBPMも早いノリが良い感じで今USでも
このタイプの曲はバンバンリリースされてるよね!
だから、リリックの最初にも『こんな曲を待ってたEverybody,期待外さないyeaこのMusic』と
歌ってるのだ♬
3 Tokyo feat.SEEDA pro.Eddie
自分が住んでて感じた『TOKYO』このタイトルに当てはまるアーティストはSEEDAしかいないなって、
SEEDAとは街風から始まり色々制作を共にしてきて、自分の作品にも絶対に入ってもらいたくて
でも、今までに無い感じの曲を一緒に作りたくって、トラックも凄くハイファイでメロディーも
POPなオートチューン使いでコアな人にもスッと聞いてもらえるような作品になったと思う。
4 Give It To Me feat&pro.Shella
この曲の最初はShellaからのオファーから始まった...US feat JPの初フィメールラップでのコラボに挑戦!!
現在もUSでは Swizz Beatzや Lil Flipと制作をしたりとこれからが楽しみなアーティスト!!!
最近では DJ Princess Cut のサイドMCで日本に再来日をしたよ!!!!!
実は、彼女も同様に歌とラップを融合させたスタイルで日本に来日した時に同じイベントに出演してて
後....myspaceから連絡が来て、彼女の作品に入る予定がLunaの方が先にリリースが決まり今回は先に
お披露目になったのだ!
リリックも女から男への挑発的な『Hey boy!淫らな自分、許せる気分midnight』
『Give to me Give to me 』
5 Body Roll feat.L-VOKAL,Ark pro.dee.c
この曲は制作に入って一番最初に書けた曲!!!!Dancerの皆に是非聞いてShowに使ってもらいたい♬
何故かッてDance用語がふんだんに盛り込んだリリック!Body rollって言葉は最近色んな曲でも
耳にした事があると思うんだけどお尻をrollするんじゃなくて『bodyスネークみたいにクネラセroll』
Bellydanceからのアレンジで、ダンスを見るとマッジでSEXYで男だったらそそられちゃう( ´艸`)
6 I'll Be There pro.USK TRAK
ここからは、段々と歌よりに変化していくキーポイント!!!Lunaから皆への応援歌だね!!!!!
仲間に育てられた分、LUNAも何時だって力になってあげたいって気持ちを込めて。。。。。。
『泣きたい時は泣けばいい、辛い時は辛くていい』
『生きてれば誰にだってある人それぞれ抱える人生の悩み』
『I say look up the sky,辛いときこそスマイル』
落ち込んだ時に暗い曲を聴くんじゃなくて勇気が沸いて貰えるような曲を届けたくて
USKの壮大感のあるトラックにHOOKも空を舞う鳥のようなメロディーラインに仕上げたよ!
ここまでがアルバムのHIPHOPサイド秘話で次回はR&Bサイドに続く。。。。。。。