今日の晩御飯
久しぶりにブログに料理を載せます。
今回は、私が毎月購読している[テレビでハングル講座]テキストに載っている『コウ ケンテツの3ステップ韓国料理』のレシピを見て作ってみました焄。
一つ目はこちら


【牛肉とピーマンのプルコギ】
これは、7月23日の『テレビでハングル講座』で放送され、テキストは8月号に載ってます。
【材料】
牛切り落とし肉・・・250g
たまねぎ・・・1/2個
ピーマン・・・1個
赤ピーマン・・・1個
サニーレタス、青じそ、えごまの葉・・・各適宜
ごま油・・・大さじ1
[たれ]
コチュジャン・・・大さじ2
醤油、酒・・・各大さじ1
砂糖、酢・・・各小さじ2
にんにく(すりおろし)・・・1/2かけ
白いりごま・・・大さじ1
【作り方】
①牛肉は食べやすく切り、合わせておいたたれの材料をからめる。玉ねぎ、ピーマン、赤ピーマンは幅1cmに切る。
※ポイント・・・野菜は大きさをそろえて切ることで、肉がからみやすくなります。
②フライパンにごま油を強めの中火で熱し、たまねぎ、ピーマン、赤ピーマンを痛める。油がなじんで鮮やかになってきたら牛肉を入れる。
※ポイント・・・先に炒めた野菜がクッションになり、肉が硬くなるのを防ぎます。
③牛肉をほぐしながら炒め、肉の色が変わったら皿に盛る。えごまの葉などの葉野菜を添えて、プルコギを巻いていただく。
この写真には赤ピーマンが入ってませんが、テレビでしていたものは赤ピーマンが入ってました。
葉野菜類は【サニーレタス、えごまの葉、青じそ】と書いていますが、私はサニーレタスや青じそで巻いて食べましたo(^-^)oえごまの葉はスーパーで探してみましたがなかなか見つからなかったです(T-T)
次は、写真二枚連続で載せます。


一枚目の写真が【たまねぎの生ナムル】、二枚目が【にんじんの炒めナムル】ですo(^-^)o
プルコギ同様、【テレビでハングル講座】テキストで、4月16日に放送、テキストは5月号から。
テキストには【3種の春野菜ナムル】とあるのですが、私が作ったのは【にんじんの炒めナムル】と【たまねぎの生ナムル】です。
テキストには【新たまねぎの生ナムル】と書いてましたが、普通のたまねぎを使いました。
テキスト:新たまねぎの生ナムル
私が作ったもの:たまねぎの生ナムル
【材料】
新たまねぎ(たまねぎ)・・・1個
塩・・・少々
酢、ごま油・・・各小さじ1
白いりごま・・・小さじ1
【作り方】
①たまねぎは縦半分にして、さらに薄切りにする。
②ボウルに入れて塩をふり、サッとからめる。
③酢をからめ、いりごまを指でつぶして混ぜる。最後にごま油をからめる。
※ポイント・・・サラダ感覚で食べるナムルなので、酢が入ります。
【にんじんの炒めナムル】
【材料】
新にんじん(にんじん)・・・1本
塩・・・少々
ごま油・・・・大さじ1/2
白いりごま・・・大さじ1/2
【作り方】
①にんじんは皮をむいて斜め薄切りにしてから細切りにする。
②フライパンにごま油を中火で熱し、にんじんを甘みが出てくるまで炒め、塩をサッと混ぜる。
※ポイント・・・焦がさないように注意して、箸で炒めます。
③バットに広げて、いりごまを指でつぶしてから混ぜる。
NHKテレビテキストの【テレビでハングル講座】に載っている【コウ ケンテツの3ステップ韓国料理】の文を載せました。
一部、スーパー等にはない食品もあったので、ないものは使いませんでした。
初めて韓国料理を【テレビでハングル講座】にある【コウ ケンテツの3ステップ韓国料理】のレシピを見ながら作りましたが、少し失敗をしながらも頑張って作りましたo(^-^)o
そして、晩御飯は家族全員で食べましたo(^-^)o
【美味しいよ】って言ってくれて、凄く嬉しい気持ちになりました。
また、韓国料理に挑戦してみようと思いましたo(^-^)o。
自分で作った料理は最高に美味しかったですo(^-^)o
簡単なので、皆さんも是非作って見てくださいねo(^-^)o
o(^-^)o
韓国料理チェゴ【最高】!!
今回は、私が毎月購読している[テレビでハングル講座]テキストに載っている『コウ ケンテツの3ステップ韓国料理』のレシピを見て作ってみました焄。
一つ目はこちら



【牛肉とピーマンのプルコギ】
これは、7月23日の『テレビでハングル講座』で放送され、テキストは8月号に載ってます。
【材料】
牛切り落とし肉・・・250g
たまねぎ・・・1/2個
ピーマン・・・1個
赤ピーマン・・・1個
サニーレタス、青じそ、えごまの葉・・・各適宜
ごま油・・・大さじ1
[たれ]
コチュジャン・・・大さじ2
醤油、酒・・・各大さじ1
砂糖、酢・・・各小さじ2
にんにく(すりおろし)・・・1/2かけ
白いりごま・・・大さじ1
【作り方】
①牛肉は食べやすく切り、合わせておいたたれの材料をからめる。玉ねぎ、ピーマン、赤ピーマンは幅1cmに切る。
※ポイント・・・野菜は大きさをそろえて切ることで、肉がからみやすくなります。
②フライパンにごま油を強めの中火で熱し、たまねぎ、ピーマン、赤ピーマンを痛める。油がなじんで鮮やかになってきたら牛肉を入れる。
※ポイント・・・先に炒めた野菜がクッションになり、肉が硬くなるのを防ぎます。
③牛肉をほぐしながら炒め、肉の色が変わったら皿に盛る。えごまの葉などの葉野菜を添えて、プルコギを巻いていただく。
この写真には赤ピーマンが入ってませんが、テレビでしていたものは赤ピーマンが入ってました。
葉野菜類は【サニーレタス、えごまの葉、青じそ】と書いていますが、私はサニーレタスや青じそで巻いて食べましたo(^-^)oえごまの葉はスーパーで探してみましたがなかなか見つからなかったです(T-T)
次は、写真二枚連続で載せます。


一枚目の写真が【たまねぎの生ナムル】、二枚目が【にんじんの炒めナムル】ですo(^-^)o
プルコギ同様、【テレビでハングル講座】テキストで、4月16日に放送、テキストは5月号から。
テキストには【3種の春野菜ナムル】とあるのですが、私が作ったのは【にんじんの炒めナムル】と【たまねぎの生ナムル】です。
テキストには【新たまねぎの生ナムル】と書いてましたが、普通のたまねぎを使いました。
テキスト:新たまねぎの生ナムル
私が作ったもの:たまねぎの生ナムル
【材料】
新たまねぎ(たまねぎ)・・・1個
塩・・・少々
酢、ごま油・・・各小さじ1
白いりごま・・・小さじ1
【作り方】
①たまねぎは縦半分にして、さらに薄切りにする。
②ボウルに入れて塩をふり、サッとからめる。
③酢をからめ、いりごまを指でつぶして混ぜる。最後にごま油をからめる。
※ポイント・・・サラダ感覚で食べるナムルなので、酢が入ります。
【にんじんの炒めナムル】
【材料】
新にんじん(にんじん)・・・1本
塩・・・少々
ごま油・・・・大さじ1/2
白いりごま・・・大さじ1/2
【作り方】
①にんじんは皮をむいて斜め薄切りにしてから細切りにする。
②フライパンにごま油を中火で熱し、にんじんを甘みが出てくるまで炒め、塩をサッと混ぜる。
※ポイント・・・焦がさないように注意して、箸で炒めます。
③バットに広げて、いりごまを指でつぶしてから混ぜる。
NHKテレビテキストの【テレビでハングル講座】に載っている【コウ ケンテツの3ステップ韓国料理】の文を載せました。
一部、スーパー等にはない食品もあったので、ないものは使いませんでした。
初めて韓国料理を【テレビでハングル講座】にある【コウ ケンテツの3ステップ韓国料理】のレシピを見ながら作りましたが、少し失敗をしながらも頑張って作りましたo(^-^)o
そして、晩御飯は家族全員で食べましたo(^-^)o
【美味しいよ】って言ってくれて、凄く嬉しい気持ちになりました。
また、韓国料理に挑戦してみようと思いましたo(^-^)o。
自分で作った料理は最高に美味しかったですo(^-^)o
簡単なので、皆さんも是非作って見てくださいねo(^-^)o
o(^-^)o
韓国料理チェゴ【最高】!!
【会いたい】【逢いたい】と思い浮かべる曲は・・・
ブログネタ:「会いたい」「逢いたい」と聞いて思い浮かぶ曲 参加中ウ~ン・・・・
まず、
TOKIOの曲で思いついたな
。一曲目は、【Baby blue】。この曲の作詞曲者はTOKIO最年長の城島茂さん。リーダーです煜
この曲は、リーダーがよく行くお店のマスターの恋愛経験を元に作った曲。これは、山口達也さんに歌ってもらった曲煜。
その曲の中でのフレーズ。
【言わないけれど 会いたい あいたい 逢いたい】
なかなか会えなくて寂しくて涬、でも、すごく会いたいという気持ちが入った曲だと思う。
恋愛じゃなくても、長いこと会ってない友達に久しぶりに逢いたいけど、なかなか会えない気持ちも当てはまる曲じゃないかな

。高校1年生を最後に6年会ってない親友がいる。
私が小学校2年生の時に徳島県から香川県に転校して、一緒に遊ぶことが少なくなって、逢いたいのに年に2回ぐらいしか会えなくて、正直お互い忙しくてなかなか逢えない。
なんだか、恋愛にしても友達にしても逢えないと淋しい焏。
って、思い切り話それた。
もう一曲。またまた、TOKIOから
。【Ambitious Japan】
【会いたくて 会いたくて たまらないから旅に出た 会いたい人は君だけど・・・】
このフレーズ聴いてたら、長いこと会ってない友達に逢いたいという気持ちになれるし、それから会いに行こうと思ってて友達の家に出かける。
私なら、そうしている
。恋人でも友達でも、逢いたい気持ちが強くなければ、会いたいなんて思いたくない

。でも、もし距離が離れた人と会いたいと思うなら、旅に出るだろう。
寂しくならない程度に逢いたいと思えば、逢えると信じればきっと、会いたい人に出会えると思うから。
私は、【TOKIO】に逢いたい焄。
でも、もし会えるなら、【たまらずに旅に出る】だろう。
【Baby blue】や【Ambitious Japan】には【あいたい】や【あいたくて】というステキな詞が入っているんだから焄焄 。
