多分、これが私の本音なのかもしれない
私は、就職で一番難しく考えていることは、自分がしたい仕事です。私は今までやってみたい仕事はありませんでした。
でも、22年間を振り返ってみました。
小学校の時にスイミングスクールに通った。当時の私は25m泳げるようになりたいって思ってスイミングを始めたんだと思う。
小学校の時に音楽の授業でやったミュージカル。夕べの集いでやったミュージカルや小学校生活最後の卒業ミュージカルでたくさんの人の前でやったこと。特に卒業ミュージカルは、主人公に挑戦した。主人公になりきれるまでには時間がかかったけど、台詞に歌に踊りにと主人公に成り切って演じることが楽しかった。クラス全員でやった卒業ミュージカルは、今まで練習で苦労することはたくさんあったけど、最高に楽しかった卒業ミュージカルでした。
小学校では3年生の時にリングバトン、4年生~6年生まではマーチングバンドに所属した。小学校2年生の時、全校児童の前でマーチングバンドとリングバトンの発表があって、リングバトンを回しながら踊ったり、楽器を吹きながら移動して演奏している姿を見てカッコイイなって思った。その姿を見た時、私もやってみたいと思い、リングバトンやトランペットに挑戦しました。
マーチング発表会や運動会、地域の祭などで、たくさんの人の前でのパフォーマンスをしました。小3の時はリングバトンを、小4~小6までコルネット。実は多くの人達や家族の前で演奏したりするのがすごく恥ずかしかったのですが、楽しく演奏できたことが嬉しかったです。
中学校・高校では吹奏楽部に所属。中高合わせて吹奏楽コンクールに5回、アンサンブル・コンテスト地区大会に3回出場しました。また、中学では体育祭・合唱コンクール・学校内でのミニコンサート、高校では入学式・野球応援・体育祭・文化祭・コープでの演奏・音楽祭・フェアウェルパーティー・卒業式で多くの場面で演奏しました。全て多くの人達の前で演奏した行事です。毎日練習して、失敗をすることが多かった。でも、本番では失敗を恐れつつも、トランペットを吹きながら楽しく演奏していた自分がいました。演奏することがすごく楽しかった。
高2の時、『ディズニー・メドレー』の楽譜の中にソロパートがあって、一人で吹かなければならない所があった。そのパートは、スラーで吹かなくてはならないのだが、それができるまで時間がかかりました。しかし、頑張って練習して、文化祭本番では、家族が見に来てくれていて、母は『ソロパート上手かったよ』って言ってくれて、素直には言えなかったけど、正直嬉しかったです。
大学生になってから、バドミントンを始めた。運動不足解消するために。ただ、クリアやカット、スマッシュといったストロークができるようになるまで時間がかかったけど、でも今はバドミントンを楽しんでいる。運動することも凄く楽しいと感じています。
私の場合、見た時にカッコイイと感じたものは、自分も挑戦してみようという気持ちになっているんだと思う。やったことがないものは、挑戦したいとよく思っている。知らない未知の世界に飛び込んでいく。つまり、私の場合、知らない世界に飛び込みたいという思いが強いんだと思う(←多分だけど


)
吹奏楽部やミュージカルっていうのは、人々を楽しませるエンターテイメントだと思う。お客さんは、そういうのを見て楽しんだり、感動したりするのだから。
今、私がやりたい仕事は誰かを楽しませたりする仕事。
今、自分にあった仕事はこれだと思う。
これを書いてたら、今の本当の私自身の気持ちが少し分かった気がする。そして、少しずつだけど、自分を好きになってきています。
多分、これが私の本音だと思う。
でも、22年間を振り返ってみました。
小学校の時にスイミングスクールに通った。当時の私は25m泳げるようになりたいって思ってスイミングを始めたんだと思う。
小学校の時に音楽の授業でやったミュージカル。夕べの集いでやったミュージカルや小学校生活最後の卒業ミュージカルでたくさんの人の前でやったこと。特に卒業ミュージカルは、主人公に挑戦した。主人公になりきれるまでには時間がかかったけど、台詞に歌に踊りにと主人公に成り切って演じることが楽しかった。クラス全員でやった卒業ミュージカルは、今まで練習で苦労することはたくさんあったけど、最高に楽しかった卒業ミュージカルでした。
小学校では3年生の時にリングバトン、4年生~6年生まではマーチングバンドに所属した。小学校2年生の時、全校児童の前でマーチングバンドとリングバトンの発表があって、リングバトンを回しながら踊ったり、楽器を吹きながら移動して演奏している姿を見てカッコイイなって思った。その姿を見た時、私もやってみたいと思い、リングバトンやトランペットに挑戦しました。
マーチング発表会や運動会、地域の祭などで、たくさんの人の前でのパフォーマンスをしました。小3の時はリングバトンを、小4~小6までコルネット。実は多くの人達や家族の前で演奏したりするのがすごく恥ずかしかったのですが、楽しく演奏できたことが嬉しかったです。
中学校・高校では吹奏楽部に所属。中高合わせて吹奏楽コンクールに5回、アンサンブル・コンテスト地区大会に3回出場しました。また、中学では体育祭・合唱コンクール・学校内でのミニコンサート、高校では入学式・野球応援・体育祭・文化祭・コープでの演奏・音楽祭・フェアウェルパーティー・卒業式で多くの場面で演奏しました。全て多くの人達の前で演奏した行事です。毎日練習して、失敗をすることが多かった。でも、本番では失敗を恐れつつも、トランペットを吹きながら楽しく演奏していた自分がいました。演奏することがすごく楽しかった。
高2の時、『ディズニー・メドレー』の楽譜の中にソロパートがあって、一人で吹かなければならない所があった。そのパートは、スラーで吹かなくてはならないのだが、それができるまで時間がかかりました。しかし、頑張って練習して、文化祭本番では、家族が見に来てくれていて、母は『ソロパート上手かったよ』って言ってくれて、素直には言えなかったけど、正直嬉しかったです。
大学生になってから、バドミントンを始めた。運動不足解消するために。ただ、クリアやカット、スマッシュといったストロークができるようになるまで時間がかかったけど、でも今はバドミントンを楽しんでいる。運動することも凄く楽しいと感じています。
私の場合、見た時にカッコイイと感じたものは、自分も挑戦してみようという気持ちになっているんだと思う。やったことがないものは、挑戦したいとよく思っている。知らない未知の世界に飛び込んでいく。つまり、私の場合、知らない世界に飛び込みたいという思いが強いんだと思う(←多分だけど



) 吹奏楽部やミュージカルっていうのは、人々を楽しませるエンターテイメントだと思う。お客さんは、そういうのを見て楽しんだり、感動したりするのだから。
今、私がやりたい仕事は誰かを楽しませたりする仕事。
今、自分にあった仕事はこれだと思う。
これを書いてたら、今の本当の私自身の気持ちが少し分かった気がする。そして、少しずつだけど、自分を好きになってきています。
多分、これが私の本音だと思う。