はじめまして!! ルナリンゴと申します。


まだ、ブログを始めたばかりで、方向性が定まってませんが


なるべく、読んで大きくは笑えないけど、クスリと小さく笑えるような事を書こうと思ってますのでよろしくお願いします。


さて、話は本題へ入ります。



昨日の仕事帰りに、たまたま電車で座れたので


そのまま、寝ないまでも、目をつぶっていたんです。


すると、隣から、そんなに大きくはないのだけど、確かに「グーーー」と音が聞こえてきたんです。


「あれ?今のお腹の音?」


でも、何事もなかったように、目をつぶっていたら


また「ググーーーぅっ」って聞こえてきたので


チラっと隣に目をやると


おじいさんが、真剣な顔で料理のレシピ本を読んでいたんです。


そして、たまに「グーーーーー!」


と鳴るので、


「どんだけお腹空いてるんだろ」って思って


料理本に目をやると


これがまた、ものすんごい古い本で


洋食文化が日本に一般的に広まった頃の本な感じで


「ステーキ」じゃなくて「ビフテキ」とか書いてあるんです。


それを、じーっと見ては「グーーーー」って鳴るので


なんかちょっと、笑ってしまいそうでした。


おじいさんが料理する為に読んでいたのかどうかは謎です。。


以上 お腹が鳴る話でした。














今度のブログはどういう方向にしようかな

小説でも書こうかな


久し振りにターンテーブルをいじってR&BのDJ気取りだったり