どうも!相変わらず色んなものに手を出している天音です!
なにせ例のごとくゲームの発売日が延びて、その合間に色んなやつに手出している状態です。
頑張っているのは分かってますが、本当そろそろ発売してほしいと願っているこの頃です。
それはさて置き、今回はオーストラリア戦のあった4~7話の感想を言っていきます。
感想を言っていくんですが……今回は1話ずつでは無く一気に紹介するので物凄く短いです。
何故かと言うと……。
今回は精神的にかなりきつかったからですorz
今回の相手は、オーストラリア代表・シャイニングサタンズ。
簡単に言うと無印時代の尾刈斗みたいな感じのチームですが、一星が嘘の情報を教えたせいで練習が全く役に立たず…。
前半かなり苦戦はしてたけど、結果的には4-5で勝つことは出来た。
そしてこのチームも前のレッド・バイソン以上にえげつないことやってくること、やってくること。
前の試合からあった鏡が仕込まれたスパイクに加え、遂には刃物が仕込まれたスパイクが登場。
それ見た瞬間、「これは流石に駄目でしょう!!」と突っ込んだ。
この試合でゲストに夏未さんが登場!
やっぱり大人っぽくなってましたね、夏未さん!!
そんな今回も必殺技が出てきて色んな新必殺技が出て、色々盛り上がった。
個人的には不動のマキシマムサーカスが良かったかなと。
そんな中一星を前回から怪しいと思っていた鬼道さんは、試合の中で彼を排除することに。
灰崎とヒロトに協力してもらってたが、傍から見れば「何やってるの!?」と思ってしまう程割と露骨な感じだった。
明日人も困惑した表情でただ鬼道を見ていた。
それでも排除出来ず、逆に鬼道さんがリタイアしてしまう!
これはかなり日本にとって色々厳しいことになってしまった。
そしてチームがもうかなりギスギスした空気に(・_・;)
それでも一星を”仲間”と信じる円堂、本当彼まで居なくなったら精神的にキツいです、私が。
そんな事態になっても分かってたけど、監督はその事に関して彼ら(選手達)になんとかしてもらおうと干渉せず。
……はい、こんな感じで今回の感想は以上です。
本当今回は色んな意味でキツかったorz
今までだったら少しは前進するような感じがあったのに、今回そんな感じが感じられず、逆に凄い不安になった。
かつてイナズマイレブンでこれほど人間関係が、ドロドロしたことがあっただろうか、いやない!
ちなみに先週の放送は休みで明後日8話があるけど、情報誌によると明後日の8話が終わると、また次の週休みらしい。
この先どうなるか色々気になる所です。
と言う訳で、今回は此処まで!
以上!!