haruna

「蠍座AB型に憧れています。LIARGAMEの判定をして下さい」


オロカ

「初めまして、harunaさん。蠍座AB型になりたいとのことですが、かなり向いていると思います。

 

 harunaさんはお母さんのことを想っていますが、これが蠍座の水に見えます。

 

 また、LIARGAMEは頭脳戦ですが、これがAB型の風に見えます。

 

 そして、料理のバイトをされていますが、これがAB型の土に見えます。

 

 それで、俺はharunaさんの依頼を引き受けたいんですが、ウチの誰々丸に代わります」


誰々丸

「すまないが、LIARGAMEは双子座AB型や双子座A型の可能性が高いと思う。


 LIARは嘘つきという意味だが、嘘つきなら双子座だ。セレスティア・ルーデンベルクのような双子座AB型や、夜神月のような双子座A型に似ていると思う。


 蠍座は養育者で、お坊さんやお医者さんなんだ。


 蠍座AB型と双子座A型は、水風土の鎮静型で、似ているんだ。だからこういう結果になったと思っている。

 

 それでも良いなら判定するが、どうする?」


haruna

「双子座でも良いですよ。スバルさんはDEATH NOTEが好きだから、LIARGAMEにも興味を持ってくれると思っていました」


誰々丸

「そうか。なら良し」