まぁ、わかってはいるけれど、シャウエッセンが1本多い。
でも在庫処分だからあと少し勘弁してくれ。
そしてそうま水産さん。今日は営業していた。良かったよぉぉぉ。
注文したのは「刺し身番長ランチ」と「エビフライ」
今日の刺し身番長はこんな盛りでした。
今日も読み残したマンガを楽しむため、快活CLUB鶴ヶ島インター店へ。
途中のファミマで買ったサラダとヒジキで野菜補給。
そうま水産さんの場合は、刺身の下に敷かれた大根もほぼ全部いただくので野菜補給はなくても良いかもしれないけれど、大根だけよりサラダを食べる方が良かろう…
妻を迎えに行く時間と思ったら、妻から「30分ほど仕事増えるかも」と連絡あり。
「じゃあ、もう少しのんびりするか…」と寛ぎかけるけれど、ピンとくるものがあって片づけ続行。
もし、妻が予定通り30分遅れになるなら、近くのスーパーで先ほど買えなかったバナナを買っておけば良い。取り敢えず最初の予定時刻には到着するようにしよう。そう思って車を走らせていたら、妻から「やはり約束の時間で…」と。やはりな。
って事で予定通りの時間に妻を拾う。
「今日の夕食は?」と聞くと
「今日は資さんうどん 新河岸店に行ってみたい」という。
「資さん続いて申し訳ないけれど、そろそろ行ってみても良いかなって」
「じゃあ、新河岸に向かうよ」と念押しをして国道17号へ向かう道ではなく、国道254号で新河岸へ向かう道を行く事にした。
国道254が国道16号と立体交差するところで国道16号へ入る道に。
その途端妻が「やっぱり松のやさんの『角煮カツ定食』がいつまであるか分からないから、松のやさんに行きたい」という。
国道254号沿いにも松屋さんはあると思うけれど、どこにあったかな?って感じだし。行くなら国道17号に出なければ…でも、それだったら今の立体交差入る前に左折だったんだよな…でも、妻様のお望みなら。と国道16号に入ってすぐに左折し、富士見川越バイパスに出て立体交差方面へ向かう。
そして、立体交差を過ぎたところで右折(いつもならオーケーストアに行く道順だ。下写真のピンク線上にある「スシロー川越店」の上の大きな駐車場がオーケーストアだ)。
右折した途端「角煮カツ定食は店舗限定で、これから行く予定の店では扱いなしだ。やっぱり資さん行く」って。おいおい。
どうしてくれようと思ったけれど、先の三差路でもう一度右折。これで16号線に乗りなおした。
赤い線→ピンク線→オレンジ線の順に進んで8の字を描いた感じ。(右下で図が途切れているけれど、脳内で保管してくれると嬉しい)。
左上から進んできて、本来は赤い線に沿って左折しそのまま真っすぐ進みたかった。
でも、16号線を写真上方を左右に伸びる線に従って途中で曲がらず真っすぐ右に駆け抜けたかった。その先に国道17号線があるんだ。
でも、すぐに「やっぱり」と言われて、オレンジ線に沿ってまた引き返したって訳だ。
分かりにくくてごめんよ。
そんな苦労をして資さんうどん新河岸店に行ったけれど、入ろうとしたら交通整理のおっちゃんが×マーク。駐車場が車であふれていたよ。これは無理だね。って事で「もしいっぱいだったら」と打ち合わせていた通り、びっくりドンキー上福岡店に行く事にした。
実はここ、今の家に引っ越す前に住んでいたマンションからほど近い。
どちらかと言うと「懐かしい」風景。店自体にはあまり行ったことなかったけれどね。
今回はお店がおすすめの「いろどりセット」に味噌汁を追加と
フォンデュチーズバーグディッシュを頼んだ。
妻が「余裕があるならこれも」と言うので、実はあまり余裕はなかったけれど「イカの箱舟」も注文。いかおいしいよぉぉぉ
そして、彩りセットで選んだミニソフトクリームを食後に半分ずつ食べた。
びっくりドンキーに行ったのは多分10年以上ぶり?
それ位あまり縁のない店だけれど、別に嫌いじゃない。ってかどちらかと言うと好きな方。
単に近くに店がないってだけかな。久しぶりにおいしかったよ。
また10年くらいしたら行けると良いな。
帰宅して買ってきた食材を冷蔵庫にしまう。
冷蔵庫パンパン。もう苦しくなってきたので、少しでも在庫を減らすため、妻がインフルで、私が眩暈でダウンしていた時に買ってたブルガリやヨーグルトの残りを始末しちゃう。
けっして暴食したかったわけじゃない。これを食べないと冷蔵庫が閉まらなかったんだよぉぉぉ。ほんとなんだからね!
明日は、妻と小石川植物園に散歩に行く予定。その帰りに松のやで「角煮カツ定食」を食べてくる。2人で半分ずつなら罪悪感も少なく食べられる。もう1つ何を頼むかは当日考えることにする。
あと、頓挫しているWF-1000XM6以外のイヤホン売っ払い計画を実行しなければ。
流石にWF-1000XM6とケルヒャーSE3で78,000円近く。これを「お小遣いで」とは言い難い。
少しでも回収しなければ。










