前日の記事に書いた続き



「まんま」生きるとは?

(自分を生きれてなかったのだと気づいたのです)


実はわたしの「まんまって何?」と

立ち止まってしまいました。



今、真梨さんのコミュニティで

ご一緒させている方の

お話でハッとしたのです。


ほめられる自分になりたかったのではなく、

自分が自分でいたかった。


このことばが刺さりました

…グサッ!!と



うん、うん、そうだ。

わたしも…これだったんだと。



日常の何気ないことをほめていく。

あたり前にしている些細なことをほめていく。

その上でありのままの自分を好きになる。



今、自分をほめる、愛でてます。



「こんなわたし」と思ってた…

できないことばかりに意識がいき、

自分を責めていた。

(頭ではわかってるんだけど

くせになり、ついつい無意識で

やってしまってるんです)



でも、ほめてみると

びっくりするくらい

ほめることがあるんです。




そして、そして、

今、ここに存在している自分に

感謝がわいてきました。


これまでの自分に感謝

(よくここまでがんばってくれたなぁとしみじみ)


自分が自分を感じられることに感謝


感情を感じられることに感謝(怒りですら)


色んな経験出来ることに感謝



これって自分が生きているから

存在してるからなんですね。



そう思うと大切な存在は「自分」しか

いないんだなぁと

思えるようになってきたのです。





失敗すらも愛おしい…


今日はコーヒーの生豆を

私が煎ったのですが

煎りすぎて苦ーい。

美味しくない…



夫のひとこと

これ!炭になってるよと…トホホ



でも、そんな自分もほめられるように

なりましたラブラブ



今日も「まんま」のわたしを生きてみますルンルン








コミュニティのメンバーとの時間!!