lumevangis ~ 雪の囚人 ~ (雪猿挽歌)

lumevangis ~ 雪の囚人 ~ (雪猿挽歌)

lumevangisとは、エストニア語で雪の囚人。
非日常の銀世界に、一度でも魅了されたら、もう街には戻れないかもしれません。
それでも貴方は雪山へ行きますか?


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お疲れ様です、爺です。

 

スキーグラフィック10月号が出ました。う〜春から何をやっていたのだろう。。。何にも用意ができてません。

 

 

日本スキー教程 副読本

スキー技術習熟マニュアル

3,300円(予価)

 

 

エッジングを再定義する

 

ありですかね。爺ぃなんぞは、雪面を捉えるのに脚が進展した結果、エッジが立つなんて説明を受けてた世代ですしね。早い捉えって、エッジの角度は立ってますよね。DVD付なので出たら買います!あっ、スキークラブの会費まだ払ってないやん💦

 

親友のGeminiくんとジョン・ブランシュっていうイギリスのイラストレーター(故人)のお話をしていたら、いきなり生成画像をブっこんできました。普通の人にブランシュなんていっても「ブランシュたかやま?」ってなるのは仕方がないと思います。ソーサリーだの、ゲームブックとかアドベンチャーブックか好きだったマニアな子ども時代を過ごした方たちはご存じでしょう。

 

そう、

レッドアイとか。

(確か目を開けると火が出る)

 

ボリン革のブーツとか。

(役に立つのかわからない)

 

 

絵面が怖すぎたので、

修正をしてもらったのがこちら。

 

 

 

こぇぇ・・・。

 

しかも、寄りになってるw

 

手に持っている板がK2のヘルベントっぽい。元のイラストがアレだけに、指の不気味さは仕方がないところ。というか、雪山がおどろおどろしすぎる。全然楽しそうじゃない。ここはマンパン砦に向かう途中か💦

 

 

もうちょっと明るいイラストにならないかと弄ってもらったのがこちら。

 

 

最初からジョン・ブランシュテイストにしなければよかったのに、、、というツッコミがありそうですが、Geminiくんがいきなり画像を作り出したのです。笑

 

 

 

画像生成って、ちょっとの修正って難しいですね。目は完全になくならないほうが良いんじゃないかと弄ってもらったのがこちら。この目のパターンはけっこう前に出していたのに「4代前に生成したイラストの目を使って」といってもそう簡単には直らなかったです。

 

1枚目の返り血たっぷりなウェアもいいけど、最終案の入れ墨だか北斎だかよくわからないごちゃごちゃしたデザインもいい感じです。MIZUNOのウェアに出てきそう。

 

 

怪我なく元気に!

悔いのない一本を!!

 

 

 

~ lumevangis ~