lumevangis ~ 雪の囚人 ~ (雪猿挽歌)

lumevangis ~ 雪の囚人 ~ (雪猿挽歌)

lumevangisとは、エストニア語で雪の囚人。
非日常の銀世界に、一度でも魅了されたら、もう街には戻れないかもしれません。
それでも貴方は雪山へ行きますか?


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おはようございます、爺ぃです。

朝っぱらからコンプラ抵触しまくりなタイトルですが、これ哲学者のカント先生が弟子にしたアドバイスとのこと。


ソース


カント先生のお名前ってイマヌエル・カントだったんですね。エマニュエルだと思ってました(どこの夫人だ!?)。


今朝は朝から研修会場の設営手伝いが入って朝の電車を一本だけ早め、途中の乗り換えを増やしショートカット作戦。




乗り換えがややこしくなるので荷物も軽量化。普段のザックが15キロくらいあるのでほぼ空身のザックは羽です。


帰ったらグッタリなのはこれのせいかもしれない。。。



これがどうエマニュエル、、もとい、イマヌエル・カント先生に続くのかというと、カント先生は異常な程に規則正しい生活をしていたとのこと。ルーティンって大事。


今日なんていつも乗るのと違う電車、車両にいるだけで朝から小競り合いを目撃(複数!?)してました。普段通りに動いていればある程度は安定しますし、微妙な変化にも気づきやすい。


というか、朝から小競り合いって元気ですね。月から金まで半分死んでるのも大概ですけど。。。





怪我なく元気に!

悔いのない一本を!!



〜 lumevangis 〜