今年はたぶん人生で一番甲子園を熱心に観ています(爆


両親や親戚でも結構野球観てるのに、いまいちピンと来ていなかった・・・はずだったのに・・・


アニメなクロスゲーム、H2全巻、マンガなクロスゲーム・・・って全部あだち充作品ですが。


五月あたりからずっといろいろ観たり読んでいたせいか、


無性にリアル甲子園が気になって気になってしょうがなくなってました。


これで早起き出来てたら最高なんですが遅寝遅起きの範囲で観戦しています(泣


一回戦から早くもサヨナラ勝ちや執念の逆転劇など、白熱した試合の数々に叫びすぎです。


一試合一試合に全力をぶつける姿にぐっと熱くなるものがあるんだろうなとか思ってます。


特定の学校を応援しているわけではない・・・とかちょっと甲子園全体を応援していくつもりでいたんですが、


チャンネルを回した瞬間に3点返しで逆転することになった一発を見て鳥肌が立った隣県の花巻東頑張ってモードになってきました。


もちろんどの学校のどの選手も頑張れって気持ちではいますよ!(`・ω・´)ノ


勝っても負けても、全力勝負をする高校球児みんな応援中。




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クロスゲーム (1) (少年サンデーコミックス)/あだち 充
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最終試合終わるといつも思うんですが・・・


また読み直さなきゃ・・・(笑

三夜連続見終わってしまいました。


予告番宣を見て一夜目から見ることができてよかったと思ってます。


もう一晩一晩経つごとに何回溜め息を吐いたことだろうか・・・


ただただ圧倒されて呆然と見ていた三夜三時間でした。


出来ることならノー編集ノーカットで400時間のすべてを聴いてみたいです。


名作物語などは気になっていた作品がいろいろあったんですが、


歴史書など書物にも興味を持てた番組でした。


なんというか、本当にもう、感想なんて書けません。


これは録画しておくべきだったとは思い失敗したなとは思いました。


今まで聞いたことがなかった単語、地名、人物など、とにかく凄かった。


凄い・酷い・重いばっかり呟いていた気もします。


いろいろ残してくれてありがとう。


歴史の闇という劫火に呑み込ませず、


様々な形で現代に残して・・・あるいは遺してくれた方々には感謝するべきだと思いました。


やはり、根本的なものは現代にも似通っている気もしますね。


この感想日記はやや抽象的にお送りしていますm(__)m

日付変わってしまったんで昨日なんですがカラオケ行ってたので曲リストな日記打って送信しようと思ったら内容が消えてるなんでだぁぁorz(長い笑


ちょっと打ち直す気力が残ってないので今回もう省きたいと思いますが、


最初のほうは中里先生追悼の気持ちもあって宇宙に関するタイアップ曲とか入れてました。


前のパート面接不採用で、また明日別のパート面接受けるので今日カラオケ行って来まして。


明日の面接先は書店・CD店・文具店が繋がってるお店で、


やっぱり本や出版に関する物事に触れていたいなぁと思い応募してみました。


よくよく気付いたら中里先生は自分の両親と同い年っぽくて、


自分にとって大きな存在が無くなったんだなとひしひし感じてきました・・・


ぽっかりと穴が開いた感は抜けないんですが、


いつの日かのように泣いてばかりはいられないとやや前向き。


泣くより書こう。

今日も22時から昨日に引き続き三夜連続のやつを見ていました。


やましき沈黙。


これは確かに私も現代にも通ずることだと感じましたので、


いつの時代にも向けられることだとは思いますが・・・


とにかく、これは、酷い。


もはやこれしか言えない。

ドラゴン・パーティでライトノベルを読み始めたのに・・・


プロット・ディレクターの続刊をひっそり応援していたのに・・・


黎明の戦女神もまたもしかして続くかなとか思ってたのに・・・


REI読んでみようと思ってたのに・・・


中里融司先生早すぎます・・・


もうなんだか・・・二か月前のことだなんて信じられない・・・信じたくない・・・


すごく久しぶりに電撃文庫のHPに行ってみたら飛び込んで来ました。


嘘だ!って真夜中に思いっきり叫んでしまいました。


大腸癌で長い間闘病生活を送っていたなんて・・・


ああもうまた何も知らないでいるとこうしてどんと一気に来るんですね。


まだまだ沢山いろんな物語をきっと書きたかったと思うのに、残念でならない。


遅くなってしまったけど、心からご冥福をお祈りいたします。


私のライトノベル発掘は本当にドラゴン・パーティからだった。


1巻の表紙のイラストに一目惚れしたこともあったけど、


内容を読んでみてSFの深さと壮大さ、ライトノベルってジャンルの幅広さを知ってすぐにいろいろ手に取っていった。


難解な言葉とか多かったけどストーリー展開がぽんぽん進むから読みやすくて、


結局途中からは次巻の発売を心待ちにしながら最終巻まで読ませていただいた。


すごく胸が痛い。プロット・ディレクターも打ち切りになってしまって本当に残念だと思った気持ちとかも蘇ってくる。


無性にいろいろ書いていきたいとかも強く思ってしまった。本当に本当になんだか苦しい。


電撃文庫の新刊案内でまた名前を見かける日を楽しみにしていたので、ぽっかり穴が開いたみたいです。