K-1です♪
勝者予想とかあんまり出来ないので今回も普通に観戦。
・・・オープニングがエンドルフィンマシーンじゃなかった・・・(´・ω・`)←
どうなるかあんまり読めない一日です(名前知らない選手が何人か←マテ
K-1です♪
勝者予想とかあんまり出来ないので今回も普通に観戦。
・・・オープニングがエンドルフィンマシーンじゃなかった・・・(´・ω・`)←
どうなるかあんまり読めない一日です(名前知らない選手が何人か←マテ
職安に!と意気込んでたんですが、
母が本日仕事休みでお彼岸明の前のお団子を母方の実家に持っていくということで同行。
・・・起きた瞬間から主力な車の使用権は自分に無かったというわけですハイ(´・ω・`)
もう一台は燃費その他がやや危ないため、長距離にはちょっと・・・という感じなので。
彼岸のお団子は一度だけでなく、入り・中日・明けでそれぞれお供えするっぽいことを聞き、ほおおと思ってしまいました。
彼岸中のお供えは一度だけすればいいと思っていたんですよ。
でもよく考えてみると、彼岸の入りから彼岸の明けまで保つお団子ってそうそう無いですよね。
上の三回ぐらいのペースで差し替えてあげると、常に美味しいお団子をお供えしてあげられるわけで。
三回じゃなかったかもしれないんですが、このペースでたぶん合ってるような・・・違ってるかも(汗
前はよく手作りしていたみたいなんですが、祖父もちょっとボケてきたので、近年はお団子を買って持っていっているという母。
母の働いているスーパーでお団子を買っていく予定だったんですが、
なんとお団子の担当部門の人が新しく発注をかけていなかったそうで・・・
明日までの賞味期限のお団子しか置いてなかったみたいです。
今日の発売では28日までの賞味期限のものがほとんどだそうなんですが。
最初は棚一杯に詰まっていたお団子も今日になるとガラガラ。
でも大きなチラシを出していたみたいで、お客さんはたくさん来る。
おばちゃん世代もよく足を運ぶスーパーなので、きっとお客さんでお団子を探して来る人もいるだろうにと・・・
母、仕事中だった担当部門のベテランさんを見つけて捕まえて問い詰める(遠くから見ててマジで怖かった母←
そのベテランさんはもう少しで退職することが公になっていて、
彼岸お団子含めた発注も部下にあたる人々に託し全然手を付けていなかったそうです。
その結果が・・・はぁ・・・ということになり。
「明日までの賞味期限な団子なんてあげられるかっ!(怒)
もう、○○(帰省途中の道にある別のチェーン店)行くわよ早く(`-ω-´)」
と、いそいそとスーパーを出ていったとさ・・・・・・
他の担当の人は若い人たちらしいので、「彼岸に何度かお団子お供えするの知らないんじゃない?」とは言っていましたが、
お客さん来て団子が無いってなったらどうするんだろうね(睨)とずっと行きの道中言っていました。
なんかいろいろ・・・勉強になりましたとさ(冷汗
付き添って行ったものの、帰省先では自分殆どやることがなかったので、
持って行った資料系の本を読んだり、ひたすら左手のマッサージというかトレーニングをしていました。
とにかく薬指&小指を中心にボキボキ言うくらい動かしまくり神経を通す・・・
まだまだ動かしまくらないとです(´;ω;`)
連休が明けたのでいざ職安!と起きてすぐに職安へ。
求職登録に来ていた親友と総合窓口前でばったり。
彼女にとってはいろんな意味で再出発・新しいスタートだったので、
ちょこっと話をしたかったんですがすぐに求人閲覧PCの空きが回って来たので頑張ってとしか言えないままお別れ(´;ω;`)
今度ゆっくり話しましょうとお茶のお約束を・・・(`・ω・´)レッツケーキ!←
明日近所で何回か行ったことのある、店員さんの雰囲気がよかったコンビニに応募してみようかなと思います。
でも、雰囲気がよかったのは知ってるんですが、「雰囲気のいいお店だと思います」を特長にするのは・・・(゚ω゚;)ウーン
連休明けたばかりなのもあったと思うけど特に求人の更新が無かったので、
コンビニへの気持ちを固めたらすぐに移動。
前にスコアブックなどを売ってたような気がするなぁと思っていたいつもの中古店のお店に。
ギターの入門書とかももしかしたら置いてないかなぁと思いつつ行ったんですが・・・
・・・一冊も無いどころか寄っちゃった結果が小池徹平の写真集二冊だよ!!(爆爆
めちゃめちゃ安かったので、小池徹平くんの写真集1st&2ndを買っちゃいました(´ω`)←
「永遠少年」って言いたいぐらい何年経ってもキラキラしてるなぁと思い・・・
・・・えと一応嵐デビュー前からにのちゃん以外に浮気してないつもりです?
あとは危ない世界情勢系(何)の増刊号タイプの本と、そういう系の本もう一冊と、
デビューして最初の何年かの記録みたいな、山崎まさよしさんのフォト対談本っぽい一冊を。
・・・店員さん・・・毎回行くたびにいろんなジャンルの本買ってるからこいつ何奴とか思われてるかも・・・orz
・・・同年代の店員さんが何人かいるお店でもあるので、逆に思い切っているというか・・・←
山崎まさよしさんは以前「僕らの音楽」に出演されていた時に、
ずっとギターを手にして話の合間にジャジャンッと鳴らしていた姿がとても印象的だったので、
音楽やギターが凄い好きなんだなぁこの人・・・と思っていたミュージシャンの一人。早めに読みます。
そこから近所の書店や書店に隣接している中古店に行きましたがやっぱりギター関係の本が置いてなくて、
やっぱり楽器屋さんじゃなきゃダメかな~と思いつつ、
本日の本命・リサイクルショップへ。(本命が遅い
楽器コーナーがあるのは過去数回行った時に知っていたので、
どんなギターや関連のアイテムが置いているかと行ってみる。
そのお店のギターラインナップは、アコギ・エレアコよりエレキのほうが多くて、
フォークギターは一本しか置いてなかったです。
でも正直見た目でのアコギとフォークギターの違いが分からず唸る(・ω・`)
アコギとエレアコはどちらも二、三本しか無かったんだけど、
なんとなくアコギよりエレアコのほうがやや細身のボディだったような気がしました。
エレキはとにかくボディのいろんな形にまず驚き。
エレキは十数本あったけど、同じ形の物は何本も無かったような気がします。
いろんな色のギターがあったので、落ち着いて考えてみたらだいたい同じだったのかもしれないけれど。
ガラスケースの中には、ギターより多いんじゃないかってぐらいいろんな色のエフェクターが。
黄色や紫、微妙に用途は違うんだと思うけど、その微妙な違いが音に大きく出るのかなと改めてしみじみ。
フットペダルも何種類かあって、安価なチューナーを三種類くらい発見。
でも正直まだチューナーの違いやら使い方は分からないというorz
小さいもので形状は似てるなと感じたので、これからもっとどんな物か調べてみることにします。
メトロノームは一つだけ、音楽室にありそうな黒い手の平サイズの物で五千円以上したので、他を当たろうと思いました←
他にはエレキ・アコギ・エレアコなどで何タイプかある新品のストリングスとかがあったけど、
トリルは楽器屋行きみたいでした。
最近よく見かける細見のレコーダーはギリギリ五千円切りを発見したんですが、
これもなんとなく新品を探したいなと思いこちらもメモメモ。
もっといろんなギター本体やアイテムを見てみたいので、
職探しにまた本腰を入れつつ中心街行きを計画します(`・ω・´)
と言ってもやや郊外のお店で、少し坂を上っていかなきゃいけない場所なのでいろいろ覚悟・・・(息切れ注意←
リサイクルショップにスコアブックが何種類か売っていて、
福山雅治や大塚愛、あゆ・・・人気なアーティストのものはやっぱりちょっと高めで、
特に一番見てみたかった福山雅治版が一番高かった上ビニ本でした(ノT∀T)ノ
一番お手頃だったのが、ワンコインでミッシェル・・・
・・・えっと、ミッシェルは好きなんですが、なんとなく物凄いハードルを上げてしまう気がしたのでちょっと開いてみてまた戻しました(爆
まずはシンプルなコードからだよね!?うん!!と思いつつ(音符の渦に泣きそうになりながら
ふむふむうんうんと唸りながら楽器コーナーを睨んでいたら、
ふらりと立ち寄ってた兄ちゃんがいたのでお邪魔にならないように退散・・・
今日はフレットを押さえきれるっぽい人差し指の長さにも安心できたので、収穫の多かった一日でした(ん?
帰ってまたギターなサイトを巡っていましたが、アコギもエレキも種類の多さにひえええと言ってます。
個人的に12弦ギターは弾くのが大変そうな気がするけど、聴いたらハマるような気がした説明文でした。
三夜連続で放送されていた、
白州次郎シリーズを一日で見てました(ん?
一日目はおくりびとを見たくて録画、
二日目は一日目の分を翌日見るのを忘れていて録画(爆
三日目に一日目+二日目を日中見ていざ放送中に。
あんまり今までどんな人か知らなかったんですが、なんか奥さんと揃って凄い人だったのかなと思ったドラマ。
伊勢谷さんも中谷さんも、実際の二人と雰囲気似てたんじゃないかなと思いました。
なんといっても一番は英語で喧嘩してるのが軽い衝撃でした・・・凄すぎるぜ。
・・・ん?着眼点違う?(・∀・)
明日からまた職安とギターの勉強を。もち図書館本はお早めに・・・
今日は白州デーってぐらい4時間半、白州次郎タイムでした。
あんまり実 話を基にしたものやドキュメンタリードラマは見ないほうなんですが、
思想というか考え方が面白かったです。
久しぶりにCDを買った。
CD購入節約に意識を向けてたのもあるけど、
本の出費がありまくるのが大きく本も削ってる中でCDに目が向けられn(マテ
そんな中で、どうしてもこの一枚が欲しくてとらのあなに会員登録して購入したのが、
ゆよゆっぺ氏の「Solitude freak」。
収録曲の情報は一切見ずにとにかく早くと注文ボタンを押して、
いろいろワクワクしながら待っていたけど、
とにかく想像以上に選曲が素敵だった。
素晴らしいより、「素敵」と表現したくなる選曲。
これは人それぞれの好みだとは思うけれど、
「Final Reason」からゆよゆっぺ氏を知り、その一曲で意識を「持っていかれた」身としては、
激しく攻撃的なのに寂しく切ない、冷たさと温かさが一緒に寄り添い合う、
孤高の一匹狼みたいな楽曲が詰まっていた。
CDを彩るイラストには名コンビとも言われているmeola氏。
憂いのある表情の人物と薄暗く色が混じり重なり合った背景が、
総合的な一枚の印象を表現していると感じた。
“力強さと心細さ”に引き寄せられる一枚。
この記事を書いている現在、まだ在庫ありみたいです↓
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0010/19/76/040010197690.html