すっかり忘れていました(爆
毎月毎月、月が替わったら上げなくては!
って意識でやっと思い出したという←
先月はあんまり本読んでなかった気がするな・・・
と思ったらその通りだった珍しい一か月でしたw
現在はちょー+禁書目録+αな漫画って感じですね。
ちょーは再読、禁書目録は先月の最新刊、の一つ前まで購入していたので一気読みしようと。
MW文庫とか戦う司書全巻とか喜多みどりさん本とか百年の孤独とかいろいろ積んでるんだけどいつ手が付k(汗
禁書目録はすごくじっくり読まないと理解できなくて、ややペースが遅くなってます。
これはただ自分が理数系苦手だっていうことの証明のような気がしてならない(滝涙
ガンスリンガーガール最新刊に文学少女関連など、4月も気になる新刊がタクサーン。
忙しいけど死に物狂いでバイトしなきゃなと気合を入れ直している今日この頃ですorz
3月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:5281ページ
ちょー恋とはどんなものかしら (コバルト文庫)久しぶりに再読。番外編な短編集だけど何気にいろいろ重要な一冊だと思う。リブロの話は一巻読んだ時の印象が変わる
読了日:03月02日 著者:野梨原 花南
散らばったタロットカードを集めていく現代でファンタジー。カードを集めていくっていうのは某漫画を思い出したりしたんだけど・・・コメディタッチな絵も多くて面白かった。これからも集め続ける!ってところで終わったんだけど、一ページにまとまった設定メモがとにかく続きを読んでみたい気にさせてくれた。
読了日:03月03日 著者:茶月 みきこ
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト 僕らの世界 下 (ファミ通文庫)クライマックスは超展開。でもリング・オブ・フェイトってこういう意味なのかなというのを考えさせられた。この話の中で語られる「世界とクリスタルの関係」は他のFF世界にも当てはまるような気がしてすごく良かった。裏設定も入ってるということでこれはいいノベライズだったと思う。
読了日:03月05日 著者:工藤 治
ちょーテンペスト (コバルト文庫)久しぶりに再読。いろいろ重い・・・ただあとがきで作者本人もいろいろ思いながら書いていたのが伝わってきた。続き読んでいきたい。
読了日:03月06日 著者:野梨原 花南
とある魔術の禁書目録(インデックス) (電撃文庫)やっと読んでみた。最初は文章の感じに慣れるのにちょっと時間がかかったけど、慣れたのと熱い展開の連続でそれからは一気に読んだ。科学と魔術の違いと共通点をどっちも考えているのが面白い。まさかこう終わるとは思っていなかったので、続きがどうなっていくのかとても気になる。
読了日:03月07日 著者:鎌池 和馬
ちょー海賊 (コバルト文庫)久しぶりに再読中。前回よりやや明るかったような気がした・・・いやでも勘違いか・・・って連続だった。海賊な人たちが明るい人たちなのでほっとする。
読了日:03月09日 著者:野梨原 花南
どきどきフェノメノン A phenomenon among students (角川文庫)森博嗣さんの小説はスカイクロラシリーズとカクレカラクリしか読んだことがない人間なので、最初はすごい驚きながら読んでいた。理数系の学生で、論理的な考えをする性格のキャラたちとその舞台は「らしさ」みたいなものを感じていたけど、とにかく奇抜な登場人物たちの絡みが奇抜!これはラブコメなんだろうか。ここは笑うポイントなのかというところがツボにハマりまくっていたけれど(笑
読了日:03月10日 著者:森 博嗣
ちょー火祭り (コバルト文庫)久しぶりに再読中。サリタがどんどん弱々しくなっていくのが気になる・・・いろんな動きがありつつ、まだ謎がまだもやもやしている感じ。
読了日:03月11日 著者:野梨原 花南
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈2〉 (電撃文庫)前作以上にゆっくり読んでたかも。いろいろどこが関連してるんだってことが次第に繋がっていく過程がよかった。でも前作に出てたキャラの他に新キャラが沢山出てきて、いろんな魔術形態の説明も沢山出てきて、そこがゆっくり読んでいかないと理解できない点だったかも。実際にある知識だとは思うんだけど、もう少し小出しにしてほしかったような。まだまだ序章といったところなんだろうね。
読了日:03月14日 著者:鎌池 和馬
ちょー企画本 (コバルト文庫)久しぶりに再読中。レフーラ編クライマックス間近な暗い雰囲気を吹き飛ばしてくれた感じ。ただ、短編で登場している穏やかなサリタのその後を考えて切なくなったかな。文庫購入だけでは見られなかったイラストも拝見できてファンならぜひ、の一冊かと。
読了日:03月14日 著者:野梨原 花南,宮城 とおこ
地球へ… 1 (Gファンタジーコミックススーパー)アニメを中盤あたりまでしか観ていなかったので、原作で読んでみる。アニメの再現がすごかったんだなっていうのをあらためて感じた。漫画でここまで描いていたのかという驚きもあった。続きもすぐ読む。
読了日:03月15日 著者:竹宮 惠子
地球へ… 2 (Gファンタジーコミックススーパー)読了日:03月16日 著者:竹宮 惠子
地球へ… 3 (Gファンタジーコミックススーパー)一気に2,3巻を読んでいた。アニメは2巻後半あたりまで観てたけど、原作終わりまで読めてよかった。人間が機械に頼り過ぎて機械に縋っていることすら忘れているような世界、って気がした。とにかくラストは怒涛。精神だけで動ける彼らはその後幸せになれたんだろうか。どこまで彷徨っていったんだろう・・・
読了日:03月16日 著者:竹宮 惠子
おひとり様物語(2) (ワイドKC)待望の二巻!いろんな職業の、いろんな年齢の女の子・女性のおひとりさま話。安心して読める。おひとりさま一年生だったり、元おひとりさまだったり、一巻以上におひとりさまの幅が広がったような。一巻から引き続き登場したキャラも多くて嬉しい。
読了日:03月16日 著者:谷川 史子
ちょー魔王〈上〉 (コバルト文庫)ついに冒頭に繋がったという感じ。ただこれからどうなるのか全然覚えていない。期待というより不安なばかりの展開なので、次のレフーラ完結巻もすぐ読みます。
読了日:03月17日 著者:野梨原 花南
ARIA(12) (BLADE COMICS)少し前に立ち読み。中間まで読んで止まってたけど、完結したと聞き最終巻を。穏やかな時の流れ、変わっていないようでどこか必ず少しでも変わり続けている世界。ゆっくり沁み渡ってくるような物語だった。いつか全巻通してまた読みたい。
読了日:03月17日 著者:天野こずえ
ちょー魔王〈下〉 (コバルト文庫)あっという間に読んだ上下巻だった。結局二人はこの時点で和解することが出来なかったのか・・・って思うと凄く悔しいような切ない気持ちになった。もともとの要因になった出来事は「そんなことのために起こしたのか!」としか当事者以外言えないことだったので、読んでるこっちも同感。
読了日:03月17日 著者:野梨原 花南
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈3〉 (電撃文庫)三冊目にして思いっきりハマった気が。面白かった。魔術サイドはほとんど出てこないんだけど、それだけ学園側を掘りさげて見せてくれてよかった。だんだん燃えていく当麻の熱さもかっこよく思えてきたし、一巻の時はやや強烈なだけの女の子なのかなと正直微妙だった美琴がより好きになった。一方通行初登場で、クセのあるキャラながら当麻との力(能力)関係も面白い・・・いろんな熱さでじっくり読ませてくれる一冊
読了日:03月20日 著者:鎌池 和馬
未完成NO.1 1 (あすかコミックス)読了日:03月20日 著者:マジコ!
未完成NO.1 2 (あすかコミックス)前作とルルーシュコミカライズが好きだったので読んでみた。未来の女の子がタイムトラベルで現代にやってきてアイドルを目指す話・・・ありがちな話かもしれないけど強烈なオカマキャラが複数いて、しかもちょっとタイプが違うってところが面白かった(笑)絵はとても綺麗だと思う。
読了日:03月20日 著者:マジコ!
天穹のカムイ (電撃文庫)なんとなくデジャビュは感じた。どこかで読んだことがあるような気がした物語。で、他の人と同じ。とにかくページが足りない。もっと幼馴染みたちのこととか、戦いがどんな感じで始まり進んでいったのか、謎のままだったり想像しなきゃいけなかったりしなきゃいけない部分が多すぎた。というかどんな戦いかってあんなに淡々と短くていいの?wwと心配になった。テンポよく読めはしたけど、それは圧縮されていたからなのか。
読了日:03月22日 著者:ハセガワ ケイスケ
読了日:03月28日 著者:駒尾 真子,ROOT
読了日:03月28日 著者:駒尾 真子
ちょー新世界より (コバルト文庫)久々に再読。やっぱり大部分話の内容を忘れていたみたい・・・
読了日:03月29日 著者:野梨原 花南
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