久々にブログ書き始めたら次から次へと書きたいことばっかりです。


どばーっと猛烈に上げてます。


皆さん遊びに来てくださってありがとうございます。


もしかしたら書いて吐き出さないとやっていけなくなってきたのかもしれませんが。


しばらくどばーっと上げられるだけ上げたいなと思います。


ので、よろしくお願いします。

昨日実は、すごく嬉しいニュースがありました。




友達の赤ちゃん、無事出産。




「できました」って時から産まれるまで、近況ちょこちょこ聞きながら見守っていたので、


昼休み中にメール見たときは「えぇっ!?」と素で奇声を上げてました(ロッカー室の先喫煙スペ・・・


予定日を少し過ぎていたみたいで心配していました。


「無事出産しました」ってメッセージを見た瞬間続きがあるにも関わらず電池切れ起きました(ずーん


泣くの堪えるのに必死でしたね。


嬉しいよ!会いたかったよ!ずっとこっちだって待ってたよ!!(まだ会ってないんですが


また一人、新しい命の誕生に触れることができました。


また少しだけ、生きてることも悪くないって思えました。


みんな積み重ね。






今まで頑張っていたお母さんに(うわぁ自分の友達がお母さんってほんとすごく感動する)、


何か出産祝いをあげたいなぁと思ってます。


結婚祝いもプレゼントできていなかったので。


・・・何をあげようかと悩んでます。


ん~こういうのって本人にリクエスト聞いてもいいものなんでしょうかね。



昨日は(今日は)4時近くまでひたっすら本読んで潜っていたコタツで寝てしまいました。


・・・最悪のカゼひくスパイラルですが何か?(よくやってます




1、2巻とは違い短編3作からなる本作(あとがきにて


確かに意味はありました。


だんだん読んでて「おお~っ♪」とテンション上がってきましたもの。


小さくとも大きな繋がりがある2つの短編。


片方は漫画版で読んでいたので、違いも楽しめました。


漫画は1巻しか読んでないので、もしかしたらもう片方も取り上げられてるのかもね。


ちなみに漫画は全3巻。


小説イラストの七草さんの絵はすごく合ってますが、


和泉明日香さんの絵もすごく可愛いですよ。




読み終わった後にふっと何かを考えたくなる一冊。



ハセガワ ケイスケ, 七草
しにがみのバラッド。(3) (電撃文庫)

映画「KIDS」で何が一番良かったかって言えば、槇原敬之にこんなに素晴らしい曲を書かせたことだ!!!




どうもこんばんは。毎朝これを聴きながら通勤してるくろねこです。


○イフルホームのCMで流れた瞬間一目惚れならぬ「一聞き惚れ」して、


映画の主題歌だってことを知った私がどうしたかはもう過去の記事のとおり。




じわりじわりと積み重ねる落ち着いたメロディーラインから、


ばんっ!と花が散り乱れていくみたいに突入するサビがもう何とも言えない。


音の絡み方、力強い歌詞。鮮やかに残る一曲。




Firefly~僕は生きていく/槇原敬之
¥1,134
Amazon.co.jp

そういえば書いてなかった・・・


これから観る人はさらっと流してください。




観たいと思った動機


①槇原敬之のあの曲が聴きたかった(すいませんこれが一番大きいかも)←うぉい


②小池徹平と玉木宏っていう不思議なタッグ


③TVの予告の出来が良かった感が



などなど。





で、実際観た感想。



①小池徹平が頭から離れなくなる(ある意味キュン死に?)←・・・。


②玉木宏が予想以上にぶぁいおれんす


③クールなイメージが強かった栗山千明可愛い


④小池徹平の中盤以降が・・・(ぎやぁぁぁ顔ぉぉぉぉっ)←観れば納得していただけるかと


⑤ちょっと陰がある小池徹平は意外とハマリ役かと(神がかった一瞬有り


⑥友達に移すってのは・・・・・・と抵抗感。


相手も「来い!」みたいなこと言ってたけどもう少しフォローというか深く掘り下げてほしかった。




ちょっと飲み下せない部分もあったけど、DVD買ってもいい一作でした。というかもう一度観たい。


いやでもアメリカン・ギャングスターや陰日向に咲くも観たいし・・・待つっ、待ってやるっ・・・!




原作も気になってます。主役二人小学生らしいし(意外)