えっと格闘技観戦が好きなせいか(?)戦国史とかも結構好きだったりします。
始終興奮しっぱなしでレッドクリフⅠ観てました。
うーわーⅡが観たいよ奥様ぁぁぁぁぁぁっ!!(←これ何回も叫びっぱなしでした笑
グッときた皆さんといえば、
妹君・関羽将軍が特に。女傑豪傑鳥肌級に格好よかったです。
学生のころ漢詩の授業で諸葛孔明のことをかじってはいたんですが、
見事な映像で見せられるとすごい名軍師っぷりが伝わってきますね。
やっぱり原作読みたいなぁ・・・(ぐ~らぐら
えっと格闘技観戦が好きなせいか(?)戦国史とかも結構好きだったりします。
始終興奮しっぱなしでレッドクリフⅠ観てました。
うーわーⅡが観たいよ奥様ぁぁぁぁぁぁっ!!(←これ何回も叫びっぱなしでした笑
グッときた皆さんといえば、
妹君・関羽将軍が特に。女傑豪傑鳥肌級に格好よかったです。
学生のころ漢詩の授業で諸葛孔明のことをかじってはいたんですが、
見事な映像で見せられるとすごい名軍師っぷりが伝わってきますね。
やっぱり原作読みたいなぁ・・・(ぐ~らぐら
かなり格好ええです
(*^ー^)ノ
三国志を最初から読むのは・・・
うーん(爆
透明感溢れる一曲。
ピアノの瑞々しい伴奏が幻想的・神秘的な世界観を生み出し、
切なくとも前に進もうとする歌詞やメロディラインも、
その世界観を構築している良いエッセンスとなっている。
そして美麗かつ素晴らしいイラスト・動画の数々に目を奪われることだろう。
シバションP&裏花火氏との絵・動画コラボは洗練された輝きを放っている。
目と耳でじっくりと味わえるエンターテイメントがここに。
音楽とイラストレーションの最強コラボを堪能できる作品。
今日は一日中本を読んで過ごしてしまいましたorz
ただ悔いは無いです(危険
県外の大学に通い始めた妹に送られる前に、
ひたすらCLAMPの「ツバサ」を読み耽り・・・
ええつまり妹の所持本でしたが(爆爆爆
13巻あたりからは本誌もちょこちょこ追いかけていたので復習させてもらいました。
ただ、最近に近づくにつれだんだんと一回読んだだけでは頭がついていけなくなっていてorz
あとは当面26巻を立ち読みし引き続き本誌も追いかけます(25巻までふがふご
よく私は読んだ本や見た映像などに触発されやすいというか、
影響されやすいみたいで、
たまに自分が作った詩とか小説とか歌とか絵とか・・・作品を見直してみると、
あ、この時はこれを読んでたり見たりしてたんだなっていうのが、
色濃く出ているモノも多々あります。
なので、とにかくある一点に意識が傾く・・・
「思い入れ」が強くなってしまった素晴らしい作品に出会った時は、
余韻に浸る間を取らずすぐに別の何かを取り入れて、
少しでもそこへの印象を低くしたり、影響を少なくしたりする。
その繰り返しを小さい頃からやってきました。
そうすると、いろんな音楽・・・「音」を“摂取”し続けていたり、
「文字」や「言葉」や「イメージ」や「世界観」を受け入れ続けているわけなので、
だんだんいろんなパーツがぐちゃぐちゃと混じり合って、
最近は“酔う”というか・・・“渦に呑み込まれてる”ような感覚になることがあります。
摂り続けていると壊れてしまいそうなので、摂った分だけ吐き出す。
そんな感じでここ何年かは創作って行為をしているなぁと、今日は常々思ってしまいました。
なんでこうしみじみと考えてしまったかというと、
「ツバサ」はメッセージ性の強い作品だなぁと思っていたからです。
読んでいるうちにいろんなことを考えてしまう。
よく出てくるフレーズなどが強く「台詞・言葉」として自分の深層に蓄積されて、
これからの考え方とか言葉遣い音遣いに影響を与えるかもしれない、
そんな可能性を感じさせてくれるなぁと。
そしてきっと誰かが自分の描く物に触れて影響される日が来るのかもしれない。
こんなことも考えてしまっていましたね。
自惚れも大概にしろという感じですが(笑
いろんなことに線引きしていかないと、
いつか呑み込まれてしまいそうでちょっと怖いですわ。
オーケストラ調の壮大なメロディに乗せて運ばれる、
心の中の寂しさを呼び起こす一曲。
何故かこの曲に触れていると寂しくなる。
そして、無性に切なくなってきて聴き惚れてしまう。
前向きなニュアンスも感じられる筈なのに物悲しく退廃的で、
木枯らしの葉の匂いを感じさせるように荒廃的で。
揺れ動く人の心情を切り取ったような劇的な音が、
センチメンタルになってくる聴き手を更に煽る。
不可思議な魔力に導かれて、
何度でもこの世界観に浸りたくなってしまうのだ。
ガチで泣きたくなります。