我が家の西側に自生した文旦っす
多分、鳥さんが持ってきたんだろうという事です。
最初はなかなか実がつかなかったんだが
一度できると、たわわに実るようになったのね。
人生もそういうものなんでしょうかね?
豊かさというのもそういうものなんだろうと思うんですよ。
最初は投資が必要で、先が見えなくて不安に思うのに
初めての一個ができれば後は流れに任せて。
ある案件で、自分が小さな人間だと思っているわけです
でも、どうしてもそこから脱出したかったんですが
もがいている我が身が気の毒になり
なんか、もう、どうでもよくなり始めました。
自分で自分の体を痛めつける必要なんかないじゃん!
ま、そういうことで。
