馬橋稲荷神社・杉並区阿佐ヶ谷
☆龍の石鳥居のある神社
一の鳥居…平成8年(1996年)に、樹齢400年の檜葉の材を使用して建てた高さ8mの朱塗りの鳥居。
二の鳥居…昭和7年、杉並村が大東京市に編入されたことを祈念して関口林之助氏により奉納されたそうです。石工の田中酉蔵氏作。龍の巻いた鳥居は珍しく、品川神社・高円寺境内稲荷社と馬橋稲荷神社の三つのみであることから、「東京三鳥居」と呼ばれているそうです。
創建…鎌倉時代末期と伝わる。
ご祭神…宇迦之魂神(うかのみたまのかみ)
手水舎
随神門…昭和50年(1975年)鎮座700年記念事業として建立。右に豊磐間戸命、左に奇磐間戸命の神像を祀り、中央天井に直径75cmの開運鈴を吊るしている。
都内最大の開運鈴
みたまのふゆ…社殿正面にあるこの勾玉は、神様の力を頂戴する御神霊(おみたま)石
社殿
社殿の周りの建築中の神門廻廊は、鎮座750年奉祝記念事業だそうです。
御朱印をいただいてきました
「東京三鳥居」の品川神社の双龍鳥居。1648年奉納、現存する中で最古の双龍鳥居。以前撮った写真で全体の鳥居写真が見つからなかったのですが・・・
「東京三鳥居」の高円寺境内の稲荷社の双龍鳥居。
今回馬橋稲荷神社にお詣りして三鳥居見ることができました。
寛永寺・東京都台東区上野
☆徳川幕府により創建された天下泰平を祈る祈願寺
宗派…天台宗
ご本尊…薬師如来(秘仏、重要文化財。天台宗の祖師最澄上人の御自刻と伝わる。)
山号…東叡山
創建…寛永2年(1625年・江戸時代)
根本中堂…元禄11年(1698年・江戸時代)、現上野公園内大噴水の地に建立されたが、慶応4年(1868年・江戸時代)彰義隊の戦争の際に焼失してしまったそうです。現在の根本中堂は、明治12年(1879年)に川越喜多院の本地堂を現在の地に移築したそうです。
江戸時代後期、最盛期の寛永寺は寺領30万5千坪余、寺領11790石、子院36か院(現存19か院)。現在の上野公園のほぼ全域が寺の境内だったそうです。上野の山は、幕末の慶応4年(1868年・江戸時代)彰義隊の上野戦争の際にほとんど焼失してしまったそうです。残された堂宇は、五重塔・清水堂・大仏殿だそうです。
国立博物館から見える霊廟勅額門(重要文化財)。太平洋戦争中東京大空襲で、当時残っていた徳川家霊廟の建物の大部分が焼死したそうです。
御朱印をいただいてきました。御朱印の中央に押されたほう印は、お薬師さまをあらわす"ベイ″の梵字だそうです。「瑠璃殿」とhs、東方浄瑠璃浄土の教主であるお薬師さまを御本尊とする伽藍をあらしているそうです。
宮崎旅行あれこれ
☆姫と一緒の旅はいつもと違うワクワクがいっぱい
羽田空港10:05ー宮崎空港11:55ソラシドエアに乗って↗
宮崎駅そばの、JR九州ホテル宮崎に宿泊。フロントにはプラレールが展示されています。
宮崎駅ロータリに、日向夏ポストがあります。日向夏は約200年前江戸時代に宮崎で発見されたそうです。黄色で可愛らしいポストです。
夕ご飯は「おぐらのチキン南蛮本店」に食べに行ったのですが、定休日ではなかったのですがお休みでした。17時頃でしたが、次から次からお客さんが来て、皆さん「お休み札」を見て帰って行きました。駅まで戻って「炎の舞らくい(和食・郷土料理)」で、チキン南蛮、から揚げ、鶏の炭火焼、えびレタス巻き、冷や汁を食べてきました。どのお料理も美味しかったです。
ホテルの窓から見えた丸い屋根は、宮崎科学技術館のプラネタリウムでした。世界最大級の27mのプラネタリウム、九州一の大きさがそうです。屋外にH-lロケット実物大模型が展示されてました。
宮崎駅(9:43)から南郷駅(11:32)まで、海幸山幸号の列車の旅の後は、南郷駅のJR九州レンタカー&パーキングでトヨタシェア(1台だけ置いてあります)を利用して、南郷巡りをしました。鵜戸神宮と、外浦港から出港する水中観光船「マリンビューワーにちなん」に乗って、半潜水の船なので海中の魚を見たり、大小の島を巡ったり、とんびの餌付けを見たりしました。とんびがまいた餌をうまくキャッチするのもびっくりですが、終了の合図でサーっといなくなるのにもびっくりしました。
南郷スタジアム(日南市)は、埼玉西武ライオンズがキャンプ地に利用しているそうです。
プリンスホテル日南海岸南郷に宿泊しました。当然ホテル内は、埼玉西武ライオンズ一色です。西鉄ライオンズから現在までの沿革や写真、選手のサインがたくさん掲示されていました。馴染みの球団なので隅々まで読んできました。埼玉西武ライオンズになった年は、西武新宿線の改札口で今日は試合がありますのお知らせをもらったのを思い出しました。
夜ご飯はホテルで食べました。姫はお子様プレート、デザート付きです。
レストランの席から見える島の名前。
4月2日は満月。日南海岸の満月「ピンクムーン」を見ることができました。海に月明かりが長く映っているのは初めて見たと思います。とてもきれいでウットリです♡
少し雲がありましたが、日の出時間も見ることができました。日の出時間6:00で、5:30から6:10まで朝日が昇る素敵なドラマを見ることができました。
ホテル前のビーチから、日南海岸国定公園の島々が目の前に見えます。過去には、ウミガメの産卵も確認されたそうです。帰る朝に潮が引いていたので浮橋に乗ってきました。
前日はこんな感じです。
帰りは南郷駅から宮崎空港に普通列車移動しました。10:24の次は17:35です。休日は海幸山幸号が14:00にでます。8時までは一時間に1本出ますが、次は10時です。10:24に乗って宮崎空港に着くのは12:24で、15:50の飛行機にはだいぶ早めですが、そのおかげで、コックピット乗車体験もできました。
空港の屋上展望デッキ「エアプレインパーク」で、航空大学校の訓練機として使われていた実物の小型機(ビーチクラフトC90A)が展示されています。コックピット乗車体験ができます。
展望デッキから航空大学校の訓練の様子も見れます。
宮崎おみやげです。「わき見注意」のステッカーは道路標識になっていたものです。日本で唯一の看板だそうです。
姫の春休みの旅行に一緒に出かけ楽しい時間をたくさん過ごせましたわ。
歩いた歩数は3日間で、29749歩でした♡
宮崎で乗った電車
☆時間がゆっくり流れてるような電車移動
南郷駅窓口で切符を購入。
南郷駅で、日南線「油津行」の列車、2駅・12分乗ります。
行き先々で津波発生時のお願いの看板を見ます。
油津駅で、日南線「南宮崎行」に乗り換えです。15駅・1時間12分乗車です。
油津駅の乗り換え時間(待ち時間22分)に、改札外に出て写真とスタンプ帳に駅スタンプを押しました。
油津は広島カープのキャンプ地だそうです。
1日14本で、1時間に1本位の運行です。
田吉駅で乗り換えです。空港が見える駅です。
乗ってきた列車が出発したら誰もいなくて」さみしいです。
乗り換え時間9分。宮崎空港線「宮崎空港行」1駅3分。
宮崎空港に着きました記念写真。
そして、日南線の観光特急「海幸山幸」に乗って。今回の旅行は「電車に乗る」が目的で、ゆっくり移動する時間を堪能してきましたわ♡
鵜戸神宮・宮崎県日南市
☆日向灘に面した洞窟の中にある「下り宮」
ご祭神…日子波瀲武鸕鷀草葺不合尊(ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)第一代神武天皇の父
創建…創祀は不明。古代以来の海洋信仰の聖地で、社伝によれば鎮座する岩窟は豊玉姫が御祭神を産むための産屋を建てた場所だそうです。その縁により崇神天皇(紀元前97年・弥生時代)の御代に6柱の神を「六所権現」と称して創祀し、推古天皇(593年~628年・飛鳥時代)の御代に岩窟内に社殿を創建したそうです。
随身門
楼門
本殿…現在の社殿は正徳元年(1711年・江戸時代)に建てられた社殿。このかいだん
この岩窟は、『山幸彦(彦火火出見尊)が、兄(海幸彦)の釣り針を探しに海宮(龍宮)に赴かれ、海神のむすめ豊玉姫命と深い契りを結ばれた。山幸彦が海宮から帰られた後、身重になられていた豊玉姫命は「天孫の御子を海原で生むことは出来ない」とこの鵜戸の地に参られた。霊窟に急いで産殿を造られていたが、鵜の羽で屋根を葺終わらないうちに御子(御祭神)はご誕生になった。故に、御名を「ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと」と申し上げる。』という云われがあるそうです。
霊石亀石…豊玉姫が出産のために乗ってこられた霊石亀石。この亀石の背中に桝形の窪みがあり、この窪みに男性は左手、女性は右手で「運玉」を投げ入れ、入ると願いが叶うらしいです。
石は5つ。姫は、1投石目は命中してびっくり!慌てて録画したこの2投石目は外れました。私は1投石命中♡。娘は2投石はずれです…
日向灘
この階段を上がった先に「吾平山陵」があるそうです。御祭神のお墓の「速日峰」が頂上にあるそうです。
御朱印をいただいてきました。
特急海幸山幸・JR九州(宮崎)
☆日向神話の舞台を旅する列車
「JR九州・特急海幸山幸」に乗ってきました。宮崎駅から南郷駅まで1時間49分の悠々と走る列車旅。
運行日は土日休日・春休み夏休み等ですが予定表を確認した方がいいです。時刻表は、下り宮崎駅9:43発-南郷駅11:32着・上り南郷駅14:00発-宮崎駅15:35着です。
2両編成で1号車の名前は「山幸」、2号車の名前は「海幸」。
1号車「山幸」に乗りました。「山」をイメージさせる赤基調のあったかい空間と、大きな窓から差し込む太陽の光が、旅に向かう道を明るく照らしてくれるそうです。
写真は撮りませんでしたが、2号車は「海」をイメージさせる青基調の落ち着いた空間で、車窓と木の香りを楽しみながらゆっくりとくつろぐことができるそうです。
サービスカウンターの向かいにはフリースペースのソファーがあります。
車内で使われている木は、沿線の「飫肥杉(おびすぎ)」が使われているそうです。
おおきな窓からは景色がよく見えます。
宮崎空港駅からは折り返します。
山や田んぼの景色
鬼の洗濯板…青島を取り囲むように広がっている奇石群。遠くから見ると巨大な「洗濯板」のように見えるため「鬼の洗濯板」と呼ばれているそうです。正式名称は、「青島の隆起海床(りゅうきかいしょう)と奇形波蝕痕(きけいはしょくこん)」です。
中世期後期(約700万年前位)に海中でできた水成岩(固い砂岩と柔らかい泥岩が繰り返し積み重なった地層)が少し傾いた状態で隆起し、長い間波に洗われ、固い砂岩層だけが板のように積み重なって見えるようになったそうです。
青島~南の巾着島までの8kmの海岸線に見られ、潮が引くと、磯遊びができるそうです。
長いトンネルの明りが遠くなるのもゆっくり見ることができました。
海にかかった橋を通過するときの景色もきれいです。
チケット予約時にお弁当も注文します。
車内販売でマンゴーアイスも買いました。
お弁当の食材は宮崎産が使われた豪華なおかずで、ご飯は宮崎名物のえびレタス巻です。
フルーツサンドは車内販売でも買えます。大きな果物がたくさん入っていて、生クリームの味も美味しくぺろりと食べてしまいました。
オリジナルグッツも購入♡
「海幸山幸」の名前の由来は、宮崎県の日南地域に伝わる“日向神話”から来ています。海で漁を得意とする「海幸彦」と、山での猟が得意な「山幸彦」という兄弟の物語、『海幸彦・山幸彦』伝説から名付けられたそうです。
その物語の紙芝居を車内でしてくれます。
上り下りの電車の入れ替え時間に記念写真が撮れます。子供は制服と帽子を貸してもらえます。
制服を着てアナウンス体験中。
線路の写真もゆっくり撮れて凄いです。
終点南郷駅。プロ野球のキャンプ地の宮崎県。南郷は「西武ライオンズ」とわかる看板です。
都農神社・宮崎県児湯郡都農町
☆日向国一の宮
ご祭神…大己貴命(おおむなちの命・大国主命)
創建…神武天皇即位(紀元前660年)前6年(紀元前666年・縄文時代)
神武天皇は筑紫(日向)生まれで、東征に向かう際に鎮座したのが始まりだそうです。
太鼓橋
参道には御寄進の旗がたくさん。
手水…自祓所もあります。参拝者が自分で祓串を使って清めます。
御祭神の大黒様の大きな絵馬。
ご神木…夫婦楠。樹齢300年以上。
夫婦楠の双幹から生まれた象。ハートマークが浮きでたそうです。
社殿…天文18男(1549年・室町時代)伊藤義祐(いとうよしすけ)によって造営。
その後、天正6年(1578年・安土桃山時代)大友宗麟と島津義久の兵火に罹って社殿を始め、社宝、古文書類を悉く焼失してから次第に衰退。『其後取立るひともなしとて 僅の小社となり 御名さへ知らず 只明神とのみいへり』
元禄5年(1692年・江戸時代)高鍋藩・秋月種政によって再興。
月詣御幣…毎月1日の月次まいりに「月詣御幣」をいただけるそうです。
太鼓橋の所に「神の石」が置いてあります。一ついただいて社殿の脇に願い事を込めて納めます。
起源は古く奈良時代までさかのぼるそうです。ここも写真をお借りしました。
国道10号沿いの大きな鳥居から入りました。
御朱印にはねずみとうさぎの印が押されています。
大国主命が修行中火攻めにあい逃げ場を石なった時、ねずみが現れてねずみの案内で穴に逃げ込み助かったそうです。
隠岐の島から因幡国へ渡ろうとしたうさぎが、サメをだましたので怒ったサメがうさぎの皮をはがしてしまった。大国主命はそのうさぎに「真水で体を洗い蒲の穂を敷いて転がれ」を教え、うさぎは元通りになった。その功績で白兎に導かれ「八上姫」と結ばれたという「因幡の白兎」古事記に記されている大国主のお話です。
高知旅行あれこれ
☆充実したのんびり3泊4日旅行
エアバスかな?
まい泉・羽田空港限定ポケットサンド(ヒレカツ卵)
高知空港
高知駅・JR四国・土讃線アンパンマン列車
高知駅・武市半平太と坂本龍馬と中岡慎太郎の大きな銅像
土佐国一の宮に行くバス(とさでん交通・領石線)は一時間に1本くらいです。バス待ちの1時間駅のカフェでひと休み。
宿泊は「城西館」高知市上町2丁目。路面電車もバスも「上町2丁目」が停留所です。
ロビーにはアンパンマンとばいきんまんが置いてある、キッズコーナーがあります。
8階の大浴場の休憩室から高知城が見えます。城西館から高知城にライトアップされていました。リモコンのボタンを押すとライトが消えたりついたりします。
朝食はバイキングです。高知のご当地パン「ぼうしパン」のミニがありました。ご当地飲み物、左側「リープル」ひまわり乳業が作る乳酸飲料だそうです。出汁茶漬けが美味しく毎回食べましたわ。
2日目の夕ご飯は、高知市中心街にあるアーケードを散策した時にたぶん「帯屋町アーケード」のお寿司屋さんで巻いてもらった海苔巻きと、コンビニで色々買ったもので部屋食にしました。
高知市には長いアーケード商店街がいくつかあります。その中に高知県唯一の百貨店「大丸」がありました。
3日目の夕食は、ひろめ市場近くの「ひとくち餃子の頂」で食べました。焼き餃子・どて煮込み・出来立てだし巻き玉子・たこの唐揚を食べました。
坂本龍馬誕生地は城西館のすぐそばでした。
高知城の家紋は「丸三葉柏」で、高知市の花は栴檀(せんだん)。4日で46752歩、あるきました。
家にあるバイカオウレンの花。満開のは山梨県清里で購入した株で、左の株は昨年娘が高知から、牧野植物園のおみやげに買ってきてくれたものです。
土佐ミズキも満開に咲いています。高知の風を庭の花で感じています。
帰って来てから2週間。ぼちぼちブログを書いていますが、写真を見て思い出しながらするこの作業は、毎回楽しくもう一度出かけた気分になれます。
とさでん交通・高知市内路面電車
☆電車一日乗車券を使うとお得に市内巡りができます
宿泊先の「城西館」でも買えました。
ラッピングが楽しいです。
ダイヤモンドクロッシング・トリプルクロス・奇跡の交差点
とさでん交通の路面電車はりまや交差点は、全国唯一の平面交差に加えて、綺麗な菱形で囲まれています。「ダイヤモンドクロッシング」と呼ばれているそうです。平日8:12頃、このダイヤモンドの中で3両の路面電車が交差しあうそうです。一日乗車券に写真があります。
はりまや橋…江戸時代、高知の豪商の播磨屋と櫃屋(ひつや)は互いに本店が堀で隔てられていたため、往来のために私設のはしがかけられたそうです。
「よさこい節」の、土佐の高知の はりまや橋で 坊さんかんざし買うを見た よさこいよさこい・・・と歌われるのは、竹林寺の僧・純信が恋人である鋳掛屋の娘・お馬のために髪飾りを買ったという悲恋物語で有名になったようです。
道路の真ん中を、車と共存して走っている姿はなかなか見れないので楽しく乗車してきました。
21時にアイス*高知県庁前店・高知市本町
☆16時から0時までのアイス屋さん
高知県立文化ホールで「清塚信也47都道府県ツアー2025-2026」を聴いた後に、アイスを食べながら余韻にひたりながらおしゃべりしてきました。
チョコバナナ
無機質な店内が、オシャレですわ。テイクアウトのお店なので外のベンチに座って、県民ホールを見ながら食べました。
ヤシの木が立派なのが南国を思わせます。
高知旅行に偶然コンサート日があり、抽選でしたが当たって本当に良かったです。素敵なピアノ演奏で、上手い演奏と印象に残る演奏の両方だと思いました。2024年に発見されたショパンのワルツもプログラム以外に聞くことができました。
アンコール曲も素晴らしく、録画もいただけて「テレビで見るよりかっこいい!」のタグをつけてInstagramにもポストしました。最後のご丁寧なご挨拶にも感動‼
そして、「楽しい時は一緒に楽しみ、悲しい時は隣に寄り添う曲をお届けできるようにしていきたいです。」のお話で、胸がじわっと熱くなりました♡♡
おみやげにポチ袋を買いました。


































































































































































