私がFF14を始めたのは、新生エオルゼア開始から1ヶ月後ぐらいからです。


そのキャラはレベル90で、黄金のレガシーは購入していません。

暁月のフィナーレぐらいの時期に、真面目に戦闘を頑張ってみようと思って、今回みたいに新規キャラで最初からプレイしました。

丁度リットアティンがソロ用に変わっていて唖然としたものです。

ずっとコンテンツファインダーでのマッチングでダンジョンとか討滅戦とかのプレイばかりしていました。

漆黒に入ったあたりで、なんか「こういう戦闘一途なのは自分らしくない」と思って、そのキャラはそこで終わりになっています。


今回は新生エオルゼアだけを楽しもうと、また新規キャラでやっていますが

丁度ダンジョンなどが大幅に変えられた後だったので、「どんなふうに変わったのかな?」という期待感のある分ちょっと得した気持ちになってます🙂


最初のキャラの時とは全然違うし

直近の戦闘練習キャラで進めた時とも印象が違っていました。

だから思いがけなく「新鮮な気持ちで」遊んでいます。

今の新生エオルゼアを好きか否かは好みが分かれるとは思いますけど。


そう言えば、蒼天のイシュガルドに入る直前あたりのとあるコンテンツが面白く改変されたらしいと知ったので

ストーリーを進めるモチベーションがまた出てきてモリモリ進めています。


とは言え、気楽な旅です。

最近の旅の一場面を幾つか出しましょう。



後ろを見たら盾の模様がサソリだったので

「え〜〜何これ😢」と思いました。


お馴染みの光景。

幻想的です。


今日最後の写真。

ダンジョンでいろいろ装備を拾っても結局のところはジョブクエストで貰える装備に変わるのは残念です。

(まだ頭装備だけです。首から下はオーラムで拾ったものだったかな?)


話が少し長くなりますがちょっと悲しい昔話を書きます。


私は戦闘がメチャクチャに苦手だったので

せめて装備ぐらいは良くしようと、

まずフェイトやクエストや討伐手帳でコツコツレベル50まで上げました。そしてジョブ(クラス)クエストの装備(いわゆるAF装備ですね)でメインクエストを進めていきました。

今回ののんびりプレイで感じたような

装備が変わっていく楽しさは全く無かったです。

ダンジョンに各一回しか行かなかったし運良く拾えてもAF装備には負けるので着ませんから。

なんか息苦しいプレイでしたね。


新生ダンジョンはつまらなくなりましたが

でもソロで気軽にできるおかげで、ダンジョンに入って装備を揃えていく楽しさが多くの人が経験できるようになったのは良かったと思います。


ではまた☘️







新生エオルゼア(FF14)のエンディングはまだですが

戦闘職がレベル50になったので、ひとまずやりたいことが終わりました。


モチベーションがドーンと下がっています😁


新生のダンジョンがどれもつまんなくなっていて

(というかどれも同じになったので)

先を進める気が全然出ません。

これから延々と同じようなギミックをやるのかと考えるだけで嫌になりました。


でも、もうちょっとやりたいこともあります。


学者が単純になって使いやすくなったので

どこまで使えるか試してみたいです。

あと、片手呪具一式を入手したこともあって

呪術士(黒魔道士)を触ってみようかな…。

昔の黒魔は(私の記憶が定かであれば)

大雑把に言えばシステムは今の召喚士と同じで、スキル回しで火力を上位のものに変えていくだけです。今の召喚よりもやや複雑だった記憶はあるけれど。

今回は召喚士をプレイしていて面白くなかったので、あまり黒魔道士もどうかなと思いますが

暇なのでやってみましょう😁



冒険者小隊が解放されました。

今回はあまり遊ばない予定です。



昔はオーラムヴェイルに行ってレベル上げしながらダイアマイトウェブを拾ってミラージュプリズムを作って装備をミラージュ化する…という作業を小隊宿舎でしていました。(以前は素材がダンジョンで拾えたのです)。そしてオーラムで拾った装備は外に出て即納品して軍票にしていました。


オーラムは概ね昔の良さが保たれ、変えた方が良い所は変えられている「改良」になっていると思いました。


ではまた。もうちょっと新生エオルゼアを続けると思います☘️






ドトール好きですが

お財布の都合で

今日のドトールはこれ😁



まあまあのお味です。


このコーヒーの珍しい点は

原材料に「食塩」があるんです。


もちろん塩の味はしない(と思います…ちょっと味覚に自信が無いです。)


今日のコーヒーブレイクでした☘️