『明日からGWですねっ(*^▽^*)』


と テレビの中の人に ゆわれて 


そーなの??!!びっくり


と ひとり お返事しました 




にゃにゃーん
るる*ですオッドアイ猫乙女のトキメキ



『パートナーさんや 母に 支えまくってもらう自分』でも良いんだ、と許可した(いい意味であきらめた)頃から


特定のお仕事についていません


しいていえば 主婦…なのかにゃ?


帰省してると ゴミ出しの曜日も 全く考えなくなるから


曜日感覚も 日にち感覚も まったくなくなった(・∀・)




そんなるる*も  以前はいろいろおしごとしてみていました乙女のトキメキ



お子さんいる方は GWはキッザニア!とゆう方もいるのかな??



そう、るる*は 大学を出てすぐの頃 キッザニアと公文でアルバイトしていました



(たくさん受けて受かったふたつがこれ。そしてその後ベビーシッターもやってました。子ども関係のお仕事に縁があるの   )




キッザニアのバイトは ある日見つけてぴーん!ときて応募してすーっと受かったんだけど



あとから ものすごい受かりにくい激戦バイトだったと知るびっくり



そういえば 30人以上いたグループ面接、残ったのは4人くらいだった…



(当時の話なので 今は わからないですけどね〜〜)



面接もおもしろくて、いろんなグループワークをやったり、なんか面接というより遊んでる気分だった。面接官の方もやさしくあたたかくて




キッザニアで配置されたのは 「森」という場所。(これを書くのにキッザニアのHPを何年振りに見たら森がなくなってたよー!! 分かるキッザニアンはいるかしらん。。



そこはキッザニアの国の中では ちいさなエリアで、おしごとも少人数制だし 音もガンガン大きくなく、さながら本当にちいさな森にいる心地。



子どもたちと 森の話、自然の話をしながら(それを学んでもらうのもお仕事カリキュラムに入ってるんですよん)枝を切る。(つまり林業のお仕事なのです



場内が暗め(室内のテーマパークだよん)かつ 森の中なので、蛍光灯のまっっしろな明るさがニガテなるる*には ほんとありがたい職場でした。。!!!



(今もだけど、蛍光灯の中にずっといると身体に糸みたいなこまかーーーい針を刺されてる感覚になるの そうでなくても疲れやすくなっちゃう〜〜)



キッザニアのお仕事では保護者さんとも ほぼ顔を合わすことがないので(キッザニアは子どもたちの国なので 保護者さんは入れるエリアが制限されてるのよん  過保護ママにざんねんですね




モンペさん的な問題にあうことも皆無!






子どもたちとだけコミュニケーションを取ればいい、という仕事内容は


こども好きの人には本来いちばん大切なことなんじゃないかと。



学校の先生も 保育士さんも




子どものために なにかしたい

子どもが すき!





という人が多いはずで。






親とのやりとりに 気を配るのは

本来 その人の仕事に 入らないんじゃないかと。




親とのことがあると、本来子どものために使うエネルギーを、別のことで消耗しすぎちゃう気がします。




もちろん 子どものことを共有するには親とのコミュニケーションは必要なんだろうけど。。








その点 キッザニアは 働く側にとって すばらしかった


(もちろん 保護者エリアに関わる部署もあるけどね)


リーダーさんたちも


つねに アルバイトメンバーにも気を配ってくれて


希望の人には ネイティブの先生から英語を学べたり 本を借りられたりするシステムもあり


会社全体が  たのしく 上昇志向な 雰囲気でした。


(何度も言うけどあくまで るる* がいたころですよ!






ただ その頃のるる*は 


慣れないバイト生活の上、


家が遠くて朝イチのシフトで毎朝5時起き。


夕方までの長時間シフトの日もあれば


朝から14時頃までのシフトの日は

そのあと週2で そのまま 家の近くの公文へ直行して20時すぎまで採点スタッフ。


それがない日に 音楽活動の練習や本番。。


全く休んでないような状態だった気がする。。







うーん、いくら子どもたちが好きとはいえ


我ながら 詰め込みすぎガーン


もちろん これでぜんぜん平気な人だっていると思うけど


わたしが無理なくできる量」ってゆうのがあるわけで。



その当時のるる*は その量が分からなかったし、

そのときも 過呼吸や鬱はあったんですが


じぶんのカラダとココロからのメッセージを、受け入れるのではなく  無視してたんだね。。



なんとも働きやすかったキッザニアも


半年くらいで 卒業でした。。





でも


いまでもキッザニアでの経験は わたしの中にしっかりと生きているし


ある日、るる*の 指の切り傷を見て、心配してくれた女の子がくれた かわいい絆創膏は今でも たからものです

(その子は 身長制限で 枝切りができなくて、でもこのお仕事に憧れてくれて、るる*と たくさんおしゃべりをしてくれたのでした。もう、枝切りできるおねえさんになってるね!)




あのとき るる*と お仕事してくれた 子どもたちみんなに


そして キッザニアでサポートしてくれた先輩スタッフさんたちに お礼を言いたい乙女のトキメキ







「 むずかしかったこと」も

「できなかったこと」も

やってみたからこそ、経験できること

体験すること  体感することの 大切さ

それは 子どもも おとなも かわらない

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画像お借りしました

(大人のほうがわくわくしちゃう。。!たのしそ〜〜 いつかじぶんの子どもちゃんと行きたいな










それでは またね流れ星



るーるるるるるーおすましペガサス乙女のトキメキ