今回は実家にいるコーギーのくっきーくんを紹介したいと思います。

 

元々はわたしがコーギーが大好きで、運命の出会いをして実家にお迎えするようになってから、わたしの両親もコーギーの魅力にとりつかれてしまいました。

 

ちょうどお父さんの定年と重なって、まだ大学生だったわたしは家を空けることも多く、自然とお父さんっ子になっていったくっきーくんでございます。

 

 

 

 

ちいさい時から、カメラが嫌いでいっつもぶれぶれな写真ばかりのくっきーくん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4歳になった今ではトイレとの2ショットも撮らせてくれるようになりました。

 

 

 

 

 

 

実家で、お父さんに甘やかされて、時にはお母さんに怒られながらのびのびと暮らしているくっきーくんですが

わたしが帰った時にはちゃんとこうやってくっついてくれます。

 

 

ここがやつの寝床になります。

わたしの足は枕にちょうどいい高さのようです。

 

(いつも足が痺れるけど)

 

 

くっきーが2歳の頃にわたしが家をでたので、毎日は会えないのですが帰るたびにこうやって来てくれるので嬉しいもんですね。