村田有季彦さんの著書を読んでいささか興奮ぎみです。

インナーグレートの法則 という仮説で、

よくありがちな潜在意識の活性化の展開ですが、

実体験に基づいており、とても伝わってきます。

ヒッグス粒子などの用語が使われ、わかりにく箇所があるものの、

いま気力が必要な人にはお勧めです

中でも次の二ツに感銘受けました

 

1.ホ・オポノポノによるクリーニング

「ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛してます」を10分毎日唱える

すると90日で何かが変わってくる

 

2.夢は願えば実現する

 絶対無理だと思っている次の二つを絶対にかなえたいと思い、あげた

 

 1.秋山佳胤さんみたく不食の人になり、人生の後半は慈善事業に尽くしたい

 2.神戸リンさんのような床に余裕で届くたっぷり長い黒髪をじかに触りたい

絶対に方法はあるはずである。。。

 

聖書にはいたるところに「愛」の文字が出る。

神の愛、キリストの愛、隣人へ愛、、、

 

しかし、個人的にはどうもこの「愛」は、日本語としてしっくりこないのである。

般若心経を見ると一言も「愛」は出ないが、聖書よりはるかに短いながら、

感銘を受ける、そしてなにか揺さぶられる。

では何が「愛」の役をしているのか、

「愛」はどう和訳すればしっくりくるのか、

「愛」とは、、

個人的には

「こころ(心)」が一番近いと思う。

 愛 = こころ(心)

 

神の心、キリストの心、隣人への心、、

なかなかしっくりくると思いますが、

いかがでしょ。なんか人間臭いですかね?

なにげなくイグナチオ教会のミサでのベトナム語版に目がとまり、

心癒された。

理由は2つ

 

1つめ

歌が素晴らしい。何を言っているかわからないがとにかく心に響く

ベトナム語ってきれいだなと思わせる

2つ目

女性信徒の髪が美しい。映像では細かくわからないが、

背中の半分より下まで伸ばした髪の女性が惜しげもなくなびかせている。

会場ではさぞいやされることだろう。。(?)


 

追伸

私は、ここ1か月ほどほとんど性欲が著しく減退した。

これは病ではなく、神様が休めと言われたのだと思う、

よって、下記のような画像を見ても以前は興奮していたが、

いまは少し目をひく程度である

*教会の話のあとでギャップがあることをおゆるし下さい