昨晩皇居前広場で開かれた、天皇陛下の即位を祝う
「国民祭典」の祝賀式典はそれなりに良かったと思います。
でも奉祝曲でしたっけ?どうして彼女が作曲するの?とか
なぜ「嵐」が歌うのかとかいろいろと疑問はありました。
(3楽章のメインメロディーはホルストの木星のモティーフ
を彷彿としていると思ったのは僕だけかな?)
でも雅子様が涙を出されたときには、これまで我慢して
ここまできたという気持ちが表れたのではと、こちらも
ぐっときてしまいました。
今日はこれから祝賀パレードが始まります。それにしても
これだけ良い天気になるというのは陛下がもつある種の
パワーを感じますね。
「万歳」とは言いません(笑) 「おめでとうございます」