そんな幻想消えるまでには知 らないおばあちゃんが美味しいお茶をすすめてくれた。地下街で。ホントに美味しかった。たぶん。夏にあったかいお茶ですごい湯気が…迷惑になるのでやめてください。と、警備員さんに言われて笑顔で謝る。アタシ悪くないのに。二度寝したら、そんな夢を見ました。