敵対している人達(破門された宗門の法主ets)が亡くなる度に、
「ロクな臨終の相では無かった」などと失礼な事を吠えまくっていたのに、
某3代目会長が亡くなった時の
臨終の相については語れない某宗教団体

はっきり言いまして某宗教団体信者では無い人・破門した宗門・他宗派の人が亡くなる度に、そういう失礼極まりない事を言う方が人として、どうかしているかと思います。

それに今回の某宗教団体某3代目会長の臨終に関して某宗教団体の幹部達は誰も看取れて無いようで。

それを咎められたく無いのか、黙りを決め込んで一切語ろうともしません。

人の臨終の際のタヒに顔に関して、
その方のタヒを悼む訳でも無く侮辱するだけ侮辱する神経が理解出来ません。

そんな事ばかりやっていたものだから、
某3代目会長が病に付しても隠すばかりで何も公表しなかったのですよね❓️。

世間では某3代目会長に対して今までの酷い言動のせいで、こうなったとしか思われて無い事を某宗教団体の信者も幹部も思い知るべきかと。

「タヒ人に対して失礼では無いか❗」と、反論する前に過去の発言に関して謝罪されたら如何でしょうか❓️。