三毛猫ランランに会う度に思うのは
『同じ三毛猫猫オッドアイ猫猫より人間の方が好き』と言う事。
なにせ同じ三毛猫猫猫同士で仲が良いのは、

三毛猫地域猫引退した三毛猫さくらと、

長老猫グーだけだし(;´∀`)。

私の場合、三毛猫ランランにとっては『お昼ご飯を与えてくれる人』としか、認知されて無いような(笑)( ̄▽ ̄;)。

外猫なのに、こういう無謀過ぎる姿になるのは、『人間が守ってくれるから安心』の態度なので同じ猫族三毛猫猫オッドアイ猫『縄張りを脅かす嫌な存在』と、認識してしまっているんでしょう。
人が好きじゃ無い私と大違い(;^∀^)。
三毛猫ランランが一番リラックスかつ安心してお眠りタイムzzzの姿勢は、『幽霊寝』になります(笑)( ̄▽ ̄;)、

同級生達に三毛猫ランランの画像見せて名前を言ったらパンダパンダみたいな名前!と、言われたけど私が名付けた訳じゃ無いし、私に言われても、ど~しようも無いのだけど(;^∀^)。

でも、こういう画像見ると三毛猫猫なんだけどパンダパンダっぽい』って私的には思ってしまってます(笑)( ̄▽ ̄;)。

普通の外猫は『人になつかない』のが多いけど、人懐こさは公園の猫達の中でも一二を争うから、
公園に来るサラリーマンやOLさん達の多くに『癒し』を与えてくれてる
三毛猫ランラン
18歳の年齢だけど、少しでも長寿記録を作って貰いたいもんです。