風が舞い、花散る夜 月の輝き 星の煌めき -110ページ目
今回のSHTは久々に実家にて視聴

高3の時のリアタイ放送だった
ゴーオン回だったので
なんか懐かしさが一入でしたよ

そして今日は
学校行事に行って来ました


部活の出し物に立ち寄ると
もう知らない後輩ばかりでしたが
人数増えていたし、
自分らの頃より回転が早くて
ちゃんと存続できてるんだと
安心しましたww
↑自分の代が酷かっただけww

同級生にも何人か会うことができ、
結婚して子供がいる友達もいて
知ってはいたけれど改めて会うと
その事実に吃驚


男の子の赤ちゃんでしたが
凄く可愛くて、
「将来イケメンに育つんだよ」と
暗示をかけて置きました

ww
当時お世話になった先生にも
挨拶をして回りましたが、
何人か替わってて会えなくて
ちょっと残念でした

帰りは友人行きつけのカフェに寄り、
3時間近く?語り合いましたww
昨日から実家に帰省しております

やはり地元はTHE田舎ww

遠く四方を山に囲まれ、
一面の田んぼに広くて青い空、
そして蛙や虫の声が心地よい夜…
暫しの休息です

昨日は中学からの友達と語り合い
カラオケで盛り上がり、
今日は高校からの友達に
海方面までドライブに
連れて行ってもらいました



小さい頃に行ったことあるとことか
偶然発見できたし、
海見ただけで
凄くテンション上がりました

日本海は深い青色が怖いけど、
やっぱなんかほっとします(*´ω`*)
そしてお昼は地元のB級グルメ、
(知名度的にはC級なんじゃ…)
ボルガライスを食べました


予想以上に美味しかったです

また食べに行きたいなぁ~(>ω<*)
※少しあらすじに触れてます
本日はD-BOYS STAGE
『検察側の証人
~麻布広尾町殺人事件~』を
観劇して参りました

アガサ・クリスティーの法廷ミステリー原作
昭和初期の日本を舞台に、
2人の新人弁護士が
奮闘する成長ストーリー。
秀才で堅物の越方と、
いい加減だが弁の立つ星野。
正反対な2人が営む弁護士事務所に、
未亡人殺害の疑いをかけられた
立花が助けを求めてやってくる。
立花は間もなく逮捕されるが、
アリバイを証明できるのは
妻の志摩子だけだという。
圧倒的に不利な状況を
覆そうと奔走する2人に、
法廷でのエリート検察官・藤堂との
対決の先に待ち受ける結末とは?
そして、予測不能な展開に
驚愕の結末が――!
というのが公式のあらすじ

↑コピるな
推理ものといえば
日本文学だと
京極先生の百鬼夜行シリーズ、
東野さんの探偵ガリレオシリーズ、
海外文学だと学校図書にある
『モルグ街の殺人』とか
『黒猫』とか←これは違うか
アガサ・クリスティー原作のは
『アクロイド殺し』や
『トミーとタペンス』の短編集は
読んだことがあるのですが、
『検察側の証人』は
原作も読んだことがなく
初めての法廷サスペンスでしたが、
すんなり入り込めて
思っていた以上に面白かったです

ちょっと原作が読みたくなりました

ただし学校図書レベルでwwww←
終了後に出演者によるハイタッチがあり、
瀬戸くん汰斗くん大くんと
ハイタッチして帰りました

