※少しあらすじに触れてます
本日はD-BOYS STAGE
『検察側の証人
~麻布広尾町殺人事件~』を
観劇して参りました

アガサ・クリスティーの法廷ミステリー原作
昭和初期の日本を舞台に、
2人の新人弁護士が
奮闘する成長ストーリー。
秀才で堅物の越方と、
いい加減だが弁の立つ星野。
正反対な2人が営む弁護士事務所に、
未亡人殺害の疑いをかけられた
立花が助けを求めてやってくる。
立花は間もなく逮捕されるが、
アリバイを証明できるのは
妻の志摩子だけだという。
圧倒的に不利な状況を
覆そうと奔走する2人に、
法廷でのエリート検察官・藤堂との
対決の先に待ち受ける結末とは?
そして、予測不能な展開に
驚愕の結末が――!
というのが公式のあらすじ

↑コピるな
推理ものといえば
日本文学だと
京極先生の百鬼夜行シリーズ、
東野さんの探偵ガリレオシリーズ、
海外文学だと学校図書にある
『モルグ街の殺人』とか
『黒猫』とか←これは違うか
アガサ・クリスティー原作のは
『アクロイド殺し』や
『トミーとタペンス』の短編集は
読んだことがあるのですが、
『検察側の証人』は
原作も読んだことがなく
初めての法廷サスペンスでしたが、
すんなり入り込めて
思っていた以上に面白かったです

ちょっと原作が読みたくなりました

ただし学校図書レベルでwwww←
終了後に出演者によるハイタッチがあり、
瀬戸くん汰斗くん大くんと
ハイタッチして帰りました
