※少し内容に触れています
本日はD-BOYS STAGE
「淋しいマグネット」を
観劇して参りました

日本のどこにでもある海の見える地方都市。
そこでは権力者の息子も貧しい家の息子も同じ時を過ごし、共に育っていく。
そこで当たり前のように出会った4人の少年たち。
4人は遊びも悪戯も、バンド活動も、いつも一緒に成長してきた。
しかし、ある日突然一人の少年が姿を消してしまう。
彼が書いた一篇の寓話『淋しいマグネット』を残したまま…。
やがて年月が経ち、少年が遺した寓話が出版されることを契機に残された3人は再会する。
子供から大人になり、今はもう違う時を過ごしている3人の関係は複雑に変化し、ぎこちない空気が流れる。
果たして『淋しいマグネット』とは何なのか?
少年はなぜ姿を消したのか?
自分を壊してしまったのか?
自殺?他殺?事故?
そして、彼は誰と愛し合いたかったのか?
一篇の寓話から始まる4人だけの秘密。
4人の心が絡まり合い、謎は思いもよらない結末へと解き明かされていく…。
というのがあらすじ。
↑コピるなww
昨年の冬どこ握手のときに
「舞台観に行きます」と
碓井くんに挨拶したら
「あぁ~あれ難しいよ」
と言われ、思わず
「頑張って理解します!」と
宣言したものの、
いざ観劇してみると確かに一見では
噛み砕くに難しい内容でした

原案書き起こしたものがあるなら
それを読み込んで
深めてみたいなぁと思いました

…うん、なんか悔しい(苦笑)ww
もしかしたら碓井くんは
別に上から目線で言ったつもりは
ないのかもしれませんが

↑勝手にバカにされたと
思い込んでいるww
寧ろ違う意味で
言ったのかもしれませんけど。
というか初日の本日、
碓井くんたち他キャストも
観に来られていたみたいですね


阿久津ver.のリューベンとか
けっこう気になりますが、
別日は観に行けないので
諦めるしかないです…(-ω-

DVDは買おうかと思います

