ネタバレあり(・・??)←
映画で2度観に行きましたが、
やはり泣いてしまいました…
(↑劇場でも4度泣き(^^
)ほんと手紙のとこからは(T^T)

そして石神の咆哮…
あれですね、
堤さんが「最愛」のお陰で石神の魂が
救われたとおっしゃってましたが、
その通りだと改めて思います
原作を先に読んでいたので、
詩の意味合いは取れてたんですけど、
劇場であんなに泣けるとは
思いませんでしたし(>_<)
原作とは違う終わり方でしたが
もう泣けます(ノ△T)

そして何度観ても
富樫氏を殺害するシーンは
ドキドキしました

↑恋ではない

ほんと
自分も殺してるみたいで…
でもね~でもね~
やっぱり
友人発言は頂けないですよ
何度も何度も考えたけど
まぁ、ましゃ兄の言う通り
うつみんが一緒に受け止めると
言ってくれたからこそ
センセも決断したんでしょうし……
ただ、センセから「友人として」
発言は出てほしくなくて(-"-
)原作では草薙さんだったから
よかったんですけど、
あれがうつみん相手だと、
何度観てもなんか嫌なんですよね(≧ヘ≦)
とまぁ、
昨年の映画感想を
またもあげてみましたww�
↑何故に
ほんとはもっと
言いたいところがあるけど、
とにかく

凄く良い作品だったことが
ただ言いたかっただけです(--

ただの映画化じゃない

あとあと、『VS~』もいいけど
『99』も良いんだと言う話