2014/06/19
瞬間英作文 4頁 書き取り&口に落ち着けるウォーキング 12678歩\(^o^)/今日はひたすらアメリカの代理人にクレームの手紙を書いていました。案件番号を間違えるし注意しても直らない(これは昨日再度注意の手紙をだした)。その代理人はアメリカの特許庁に書類を提出し忘れ(!)余計に手続きが増えたのに対し、なぜかその請求書を送ってきたのです! アメリカはかか った時間に対して請求書をきってくるのでアメリカではもしかしたら普通なのかもしれませんが、日本ではミスに対価なんてありません。文章を書いていると怒りが込み上げます。ただ、過去に当所の弁理士が何度も欧州の弁理士に怒りの手紙をぶつけ、その結果相手(欧州のある特許事務所)が逆ギレし、代理人を降りたという噂があるので、あまり強烈にやるのはよくありません。日本の常識は世界の非常識、シンプルにかつ丁寧なお願いを心がけてクレームの手紙を書きました。今日のメールは内容的に難しかったものの、上司よりお褒めの言葉を頂きました。確認するconfirmを使いましたが上司よりclarify「明確にする」を使う方がいいと指摘があり、これはとても勉強になりました。やはり着々と瞬間英作文の効果が出ているようです^_^iPhoneからの投稿